昨夜は久しぶりにせりなとココとーきょー!!!フゥーーーーーーーッ!!
原宿待ち合わせは互いに理解出来たものの
せりなは渋谷改札口
わたしは竹下改札口
にいたというね。
初っ端から馬鹿丸出しといいますか抜けてるといいますか(笑)
かおり
「竹下で降りちゃった!渋谷だよね?じゃあ登ってくわ!」
せりな
『わたし今下ってるー』
「え、どこどこ」
『手ぇ挙げて』
「いや、あの…」
『put your hands up!』
「 」
まァ、結果無事に巡り合えましたよ。
からの久しぶりのジャニショっショっショー!
店内入ると同時に向こうから衝撃の一言発してきたよね。
『(わたしの分も)買ってくれるんだよね?』
はぁぁァァアアアいぃぃイイイイイイイイイイイイイイイイイイ??!
いやお前、なんだ、その、買って貰う前提でついてきましたっていう面持ちとその発言。
わたしのおめめ、少女漫画並みのおっきなおめめになっちゃったよ。そのくらい愕然とした。
いや、
愕然は言い過ぎかも知れない。
まァ、じゃあ2枚だけね。
と言葉を残して颯爽と嵐の写真を見るわたし。
その数分後。
『山田くん2枚選んできたぁ♡』
紙を満面の笑みで見せてくるせりな。
この子本当に2枚だけ選んできた。
なんといいますか、
こんなにも遠慮を知ってる子でしたっけ、この子。
なんかちょっと感動したというか、その
甘えと遠慮のレベルというものをちゃんと設定出来てることに、
あー、わたしせりなのこんなとこが好きなんだ。
って改めて実感しましたよね。
恥ずかしいから直接は言えないけどもさ。
と同時に同情しちゃったよね(笑)
「いや、せりな。5枚選んでいいよ」
『えっ?!¥750だよ?』
就職してない身分として高いお金を出してあげることは出来ないけど、とりあえず今わたしが出来る貴女への精一杯のご褒美です(笑)
閉店時間と共に店出れば
竹下通りをぶらぶら。
内心そこの通り通ることが本当恐怖で恐怖で仕方なかったよね。
黒人さん。
マジ黒人さん。
本当黒人さん。
竹下の黒人さん駄目なんですわ。
でもせりなが、守ってあげるから!って手を引っ張って誘導やら防御やらしてくれたものの
「ナカマ!ナカマ!ネェ、ナカマ!!」
しつこくボディタッチされました。
せりなの防御、
無意味。
ちーん。
竹下抜ければそのまま徒歩で渋谷にレッツゴー。
居酒屋探しの旅に出ました。
えっと、どこだっけ、どこの居酒屋に入ったっけ?
んふふ、忘れちゃった(笑)
忘れちゃったけどサーモンがめっちゃうまかった!本当うまかった!分厚くてうまかった!
あ、これ、わたしじゃないよ。
呑み食いしながらいろーんなお話しをしてさ。
なんか熱く語っちゃったよね(笑)
いつも通りふざけるどころか真面目な話しになっちゃって、
なんかいいなこの空間。
ってひとり酔いしれてた千葉県在住の19歳。
また時間が合えば今度はゆっくりとお話ししたいですな。
りこちゃんも誘って、ね。
では。
晩ご飯食べてきます。
ばいきゅー!
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