上は41歳〜下は3歳の5人家族の我が家、
それぞれに違うストレスがあたり前田のクラッカー
であるのだが、
家族の観察役
のママからしたら
『当たってるわぁ〜⭐︎✨当たってる🎯』
そりゃそりゃなんせ✨
アインシュタインやニコラテスラも言っている♪
未来💫の治療法は“音”周波数になる…
ドイツ🇩🇪では医師免許を持つ人だけが扱える
医療用タイムウェーバーも
治療法❤️🩹の1つとして活躍している、
自然療法や自然医学がホントに身近に在る⭐︎
…選択するかはその人次第だがな…
『病は気から』
私達の
ズレたエネルギー✨
は
エネルギー✨で修正
する
こーやって考えるとエネルギーレメディみたいだ…
あっ!!
確かに…タイムウェーバーはエネルギーレメディだわっ、
そんな体感あるわっ!!
って感じ、
どんな感じ?
なんだけど、
クライアントさんのセッション準備がてら
気楽に聞いてみた
『ワタシのストレスの原因』
。
タイムウェーバー💫からの言葉♪が
頭では無い『感覚』のところで激刺さりー🎯
⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ 自問自答が続く中 ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎
今日は前回の続き
未来の感覚を 掴んだ男(後編)
でございMAX⭐︎✨
前編を読んで無い方は読んでから後編へ起こしやす子![]()
ちょっと長いストーリーですが♡着いて来てッ![]()
皆さん準備は良いでしゅかー!?、
Los geht’s ⭐︎
先に言っておこう♪
ワタシの父はマスメディア医者、薬💊
目で見える事💉
を信じ
目で見えない💫
エネルギー✨や癒し、スピリチュアル…
((スピリチュアルも今や何も不思議ではない、
サイエンスだとワタシは思っているが…))
は、
父は信じない人
父の事故当時、
ワタシは目で見えない事の入り口🚪前に
立って居た
位で
目で見えない力を全く理解をして居ない時
だから
自然治癒力🌱引き寄せの法則🪐
エネルギーの事を父に伝える人は誰も居なかった
し、
今⭐︎伝えてみても
タイムウェーバー💫の事とかさぁ…
『ふ〜ん…
何言ってるか分からんけど〜』
と返される![]()
![]()
そんな父
が
医者やリハビリの先生から
キセキ✨に近い…と言われた事を
やってのけた👏✨と言う事を先に知って置いて欲しい💫
リハビリ病院には半年間の滞在となった
先ずは⭐︎自分では動かせない身体を
理学療法士さんが動かしてくれ、
自分で筋肉を動かす感覚を身体に思い出させながら損傷した神経を通すリハビリから始まる
。
リハビリ病院から車椅子生活も始まった
麻痺もありながら40日間寝たきりだった棒のよーな身体で座ったり動くのは結構な痛み
もあったよーだ。
良く父が『痛タタタタぁあ⚡️⚡️』って口に出してたのを
覚えてる。
父がキセキ✨と言われる事を起こせたのは
その“ストイック”さがポジティブに働いたよーだ
前編でも書いたが、
毎日美味しい😋楽しい😃お酒を飲みたいが為に
何も無ければ毎日欠かさず
ジョギングに行っていたし、
用事があればその前に時間を作って
とにかく毎日!
嵐🌀が来ない限りは走りに行く人だった
リハビリ病院に転院した後
1日2時間のリハビリに加え
『石川さん、動かさないと固まるよ』
と
精神面でもお世話になった
理学療法士のわたなべさん
に言われた
その言葉で
転院当時右半身は麻痺
少し動いた左手と左脚
を
ベッドの上でも車椅子に座わって居る時も
とにかくひたすら…
狂った
かのよーに動かす日々
例えばベッドに横になりながらも
1キロのダンベルをズット持って居たりとか
↓↓ハンドグリップ↓↓
を絶えず左手でキュッキュキュッキュ💪⭐︎✨
ベッドの上で動かせる左脚の上げ下げ
、
母が今でも印象に残っているのは
車椅子に乗れるよーになると、
動かせる左足で蹴りながら車椅子を動かしていたり
立てるよーになってからは左手でベッドを持ち、
身体を支えながら左足だけで
片足スクワット
…
今日も身体を動かす事は続けている
じゃないと直ぐに固まってしまうから
今でも右半身は麻痺が残っている
『 左の杖を持つのが父
孫の買い物に付き合わされる…』
事故後も
“リハビリをすれば治る”
“自分は大丈夫だと思った”
と
事故後の家族の介護やらなんやらの大変さ
を全く感じて居なかったのかい?![]()
…
かのよーに
✔️案外気楽に考えていた
らしいよ、
ただ
入院中に合計3回あった先生の問診時
『 石川さんは100%歩く事は
不可能です。
良くなって車椅子生活が
限界です。』
とリハビリ病院の先生から言われた時
初めて自分がそんな
『 酷い状態なんのか… 』
と知り
ひどくひどく落ち込んだ![]()
らしい
それでも動く事を辞めなかった父
、
3回あった問診時
毎回父は先生に聞いた
『 先生、ボク歩けるよーになりますかね…?』
先生は頭を決して縦には振らなかった
そぅ、
先生からのYesの答えは無かった
多くの人はココで諦めてしまいませんか?
父は未来💫を
リハビリ病院の先生の言葉を
選択せず
自分の感覚の方を選択した
何故そんな選択が出来たのか
…
それは
『 だって…
また歩けると思った 』
から…漠然
何処から湧いてくるのか分からないが
また歩ける感覚と言うか…
歩ける確信と言うか…
『 とにかくまた歩ける、
大丈夫だと思ったんだよなぁ…』
と、
今も頭を傾げながら言う父
コレをワタシはぁあ…♡
父は未来の感覚をちゃんと受け取って
進んでたんだなぁ…って思っている。
実際にエネルギー✨の世界🪐ではそぅ!⭐︎
過去も現在も未来も“今”にしかない、
今ある未来からのシグナルは感覚と言う形でも
常に“今”あなたに情報を送っていて、
今何処にエネルギー(念)を注ぐべきかを伝え
てくれているんだ💌
何時もなら先生の言葉を信じている父だが
この時は違った、
✔️他人(先生)ではない、
“自分”(の感覚)を信じたんだ
ベッドの上でも歩いている自分の感覚を思い出しては何度とまた歩く自分を想像した事か…
左脚を軸に立てるよーになる
、
問診で先生にまた歩けるか聞く
、
先生はYesとは言わない
が、
ひたすら自主的にも身体を動かす日々
、
何故続けられたか?
、
※現実は立つのもままならない身体だが、
感覚では
『また歩けると思っているから。』
リハビリ病院に転院して来て3ヶ月が過ぎたコロ
その頑張りと強い思い、
ここまで来たらもぅ念
を見て
理学療法士のわたなべさんが
『石川さんは頑張ってるから必ず歩けるよーになりますよっ‼️、歩く練習をしてみましょう‼️』
っと歩くリハビリを始めてくれた
そして父は
『退院する時は自分の足で歩いて出て行きます』
と病院側に✔️宣言もした⭐︎
が、
足に力が入らない
、
何度も何度も 何度も何度も
転んだ
、
転んでは身体だけではない
心も起こす
、
転んぶ度に
『何故だ⁇ 何故だ⁉️』
『何故歩けない‼️』
、
自問自答の日々
、
答えを見つけるのは難しい
、
珍しくってか初めて![]()
自分の今迄の行いに原因があるんじゃないか
今迄のバチが当たったのか…
そんな事も考えた
、
ひたすら 自問 自問 の日々
だったそう
。
この頃には常に動かして居た左手、左脚が
大分使えるよーになって居た
これまた面白いってか凄いのが
父は歩く事もままならないのに
また
『未来⭐️の感覚を拾った』
、
仕事中の事故で片脚を失った
父の父でワタシの祖父は👴義足🦿で
祖父用に改造された車を運転していた事もあり
父はこぅ思った…
『 左手、左脚は動くし
改造すれば車も運転出来る 』
歩いている自分だけでなく、
運転している自分も想像に現れ出した
問診で先生に運転出来るか?
聞く
、
先生はノー❌と言うが
、
ひたすら自主的にも身体を動かす日々
、
後に母も父からこう聞かされたそぅ
、
『だって運転出来ると思った…』
からと
だこらそこに向かってやれる事を
ひ…
た…
す…
ら…
や…
る…
日々…
お世話になったわたなべさんも驚いた![]()
宣言した通りに父は自分で歩いて
病室出、自分で歩いて退院して行ったのだ
父は退院した後も自主的に身体を動かし続けた
退院後、
市民病院に後遺症等〜経過の検診へ
始めは母の運転で行った
事故から一年後が免許の書き換えだった
『 この身体で運転出来るか?
しても大丈夫か…
ダメと言われたら仕方ない。』
免許証書き換え時に運転テストをしてもらい
結果問題無い、運転して⭕️との事
事故から一年後…
市民病院の検診へ自分で運転して行き
自分の足で行っていた
…
あれから10年
無事故で今も車を運転している
右半身には麻痺が残り
左脚は今も温感と感触が無い
コレを人は運が良かった
とか
キセキ💫と言う人も居るが
皆人は
医療を超えて行く力はある!
それすらも自分次第
ポイント✨として父は
✔️自分の容態を大きく問題視して居らず、大丈夫だと感じていた
✔️他人の言う事や情報に惑わされず
自分の“感覚”を信じた
✔️ベッド上でも在りたい未来の自分の姿を
想像し続けた
✔️ハッキリとゴールを決めて
周りに宣言もしていた
✔️それに向かってただ日々やれる事を積み重ねていった…
✔️その努力は“人が見て居ないところ”でも積み上げられて行った
エネルギー✨の方向の一貫性が
願望を現実させたのだと思う
この父のストーリーを
皆さんにお伝えしたかったのは、
『 何でか分からないけど安心感がある
大丈夫だって思える、ワクワクする、
良い感覚がある、(悪い予感も) 』
現状はそーではないのに…
って時は
是非自分の感覚を疑わず信じてあげて欲しい
信じ抜いて欲しい
それに向かってやれる事を諦めずに
やり続けて欲しい
それは
未来💫のあなたからのシグナルですから⭐︎
長文を読んでくれてありがと♡
ひじり。





