ケンケンの気分的ブログ -80ページ目

妄想(帰り道⑥)

妄想(帰り道⑤)

どうしてこんな事を…

と思うより

この状況を楽しむべきだ

という考えが芽生える



されるがまま…
でイイのか…したいんだろ…入れて突きたいんじゃないのか?
と何処からか心の内に囁かれる


OLがイッたばかりのモノを握り舌と唇で刺激してくる

ムクムクと反応していく!!

『さすがアヤカさんね』

「ちょっとー名前はマズイわよ」

『ご、ごめんなさい…』

俺は聞き逃さなかった

ア…アヤカさん…

「ほら…何よ…」

もっと舐めて…くれないか…

『あたしは…ユミよ…』

「バカね…自分で名前バラして…」
「こうしてほしいの!?」

言うなり口に含みジュルジュルと音をたて始めた

直ぐに勃・起して硬くなった

ユミは俺の手を股に誘う

俺はユミの花園辺りを触った
もう下着がグッショリ濡れていた

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