妄想(密室2)
「綾香…綾香さん…!?」
店の雰囲気が何か…おかしい!?
俺の首に腕を絡ませ、もたれてくる綾香
店のなかには俺を入れて男が3人
綾香とママさんらしい人とカウンターに女性が1人
3人と3人
まさかね…
ママが寄ってきた
ママ
「アヤ~彼に話してないの!?」
って…なんの話だ
イヤな予感がする
綾香
「大丈夫よ~すぐにその気になるわよ」
俺
「……」
カウンターにいた女性が前に座っていた客とイチャイチャしだした
女性
「焦れったいなぁ…はやくぅ~ちゅっ」
カウンター越しにキスをしてる
ママ
「お楽しみね
リナもこっちにおいで
私は…ママでいいわ」
と適当な自己紹介
ボックスシートに座り互いにイチャイチャしだした
俺
「綾香…まさかここで…」
綾香
「ん~しよっかぁ~」
ズボンの上から触ってくる
もうハンダチだった
綾香
「やっぱりしたいんだ♪」
店の雰囲気が何か…おかしい!?
俺の首に腕を絡ませ、もたれてくる綾香
店のなかには俺を入れて男が3人
綾香とママさんらしい人とカウンターに女性が1人
3人と3人
まさかね…
ママが寄ってきた
ママ
「アヤ~彼に話してないの!?」
って…なんの話だ
イヤな予感がする
綾香
「大丈夫よ~すぐにその気になるわよ」
俺
「……」
カウンターにいた女性が前に座っていた客とイチャイチャしだした
女性
「焦れったいなぁ…はやくぅ~ちゅっ」
カウンター越しにキスをしてる
ママ
「お楽しみね
リナもこっちにおいで
私は…ママでいいわ」
と適当な自己紹介
ボックスシートに座り互いにイチャイチャしだした
俺
「綾香…まさかここで…」
綾香
「ん~しよっかぁ~」
ズボンの上から触ってくる
もうハンダチだった
綾香
「やっぱりしたいんだ♪」
妄想(密室)
綾香 と絡みだしてしばらくすると他の男のカゲがみえはじめた
まぁ俺ひとりじゃ彼女を毎晩のように満足させるのは正直きつい
何本かあれが必要だろ
そんななか電話がなりまた呼び出された
もう酔ってる
まともに話せないから店の人が代わって場所を説明してくれた
来て…
と最後に綾香の声を残し電話は切れた
ハイハイ
いくら隣に住んでると言っても最後はアシかよ…
情もあるし…店の人に迷惑だろう
俺はまんまと綾香にはめられた…
店はただのスナック
客はほとんどいない
何でこんなとこで呑んでんだよ
綾香は半裸状態
綾香、迎えにきたよ
俺に気づいた綾香は抱き付いてきて酒臭い口を押し当てる
舌を入れていつもより厭らしいキス
皆に視られてるだろ
恥ずかしいしとかないのかよ
店の扉の鍵を誰かがかけた……
まぁ俺ひとりじゃ彼女を毎晩のように満足させるのは正直きつい
何本かあれが必要だろ
そんななか電話がなりまた呼び出された
もう酔ってる
まともに話せないから店の人が代わって場所を説明してくれた
来て…
と最後に綾香の声を残し電話は切れた
ハイハイ
いくら隣に住んでると言っても最後はアシかよ…
情もあるし…店の人に迷惑だろう
俺はまんまと綾香にはめられた…
店はただのスナック
客はほとんどいない
何でこんなとこで呑んでんだよ
綾香は半裸状態
綾香、迎えにきたよ
俺に気づいた綾香は抱き付いてきて酒臭い口を押し当てる
舌を入れていつもより厭らしいキス
皆に視られてるだろ
恥ずかしいしとかないのかよ
店の扉の鍵を誰かがかけた……
妄想(メール)
俺はあるサイトにH小説を投稿している
またにファンだとメールをもらう程度のイケない物だが…
かなり気に入ってくれている人もいる
ときには会いたいとか…抱かれたいと書いてあることも…
読みながらオナをしてます
書いてるコトを私にして欲しい
もうアソコが濡れて自分でしてしまいます
バイ〇とか持ってません
クリトリ〇を弄るのがキモチよくって…擦ると…濡れてしまう
舐めて欲しい
音とか声とか書けません
恥ずかしくて…
でも…オナしてしまって…厭らしいコは嫌い!?こんなメール書いてる厭らしいコは
指が止まらない
二本入っちゃいます…キモチよくって
声が
私…厭らしいコです
これを読んで起ってますか?
それを入れて掻き回して~
…………
またにファンだとメールをもらう程度のイケない物だが…
かなり気に入ってくれている人もいる
ときには会いたいとか…抱かれたいと書いてあることも…
読みながらオナをしてます
書いてるコトを私にして欲しい
もうアソコが濡れて自分でしてしまいます
バイ〇とか持ってません
クリトリ〇を弄るのがキモチよくって…擦ると…濡れてしまう
舐めて欲しい
音とか声とか書けません
恥ずかしくて…
でも…オナしてしまって…厭らしいコは嫌い!?こんなメール書いてる厭らしいコは
指が止まらない
二本入っちゃいます…キモチよくって
声が
私…厭らしいコです
これを読んで起ってますか?
それを入れて掻き回して~
…………