時代の流れは大きく変化しようとして来ています。
コロナウイルスによる被害は日を追うごとに増え続けています。
東京都内はまさに戦場の爆弾が投下されて来ていると思っても間違いありません。
その戦火に足踏みしている現都政は、都内に住む住民、都内に行きかう働く人々に不安と絶望を
与えるのみで何もありません。
仮に戦火の火が小さいと思うなら、小さいうちに摘み取るのが当然の事だとおもいます。
金欲、権力欲、名誉欲に翻弄されていては都内住民本位の都政は出来るはずはありません。
戦火の火が各地に飛び火している今日今こそ飛び火を抑え都内の戦火の火を消し止めることが
最優先です。放置することは犯罪と言っても過言ではありません。
経済は後からついてくるものです。全国の住民の皆さんが経済を復興させていきます。
しっかりとした指針を持った住民本位の都政を作り上げてあげて行く今回の都知事選です。
