日小獣の会誌に半年に亘って連載されていた脳炎を理解するという記事が
完結しました。
著者の笹岡先生は面識はありませんが、
素人の私にもご苦労や悩みがひしひしと
感じられる良い連載でした。
病理、臨床病理がない、限りなく少ない限り、結局悩み続けるしかないのでしょうね、この病気。
日小獣の会誌に半年に亘って連載されていた脳炎を理解するという記事が
完結しました。
著者の笹岡先生は面識はありませんが、
素人の私にもご苦労や悩みがひしひしと
感じられる良い連載でした。
病理、臨床病理がない、限りなく少ない限り、結局悩み続けるしかないのでしょうね、この病気。