初タコ焼きをやりました。

初にしては上手にできてるでしょ?

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結構丸いでしょ~

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おいしかったなぁナイフとフォーク


iPhoneからの投稿
Yahooのニュースにこんな記事が。


【「タバコ小学校」乱立、協賛企業名“冠”で批判に火の手―中国】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000033-scn-cn





 中国で、「タバコ学校」をめぐり、批判の声に火がついた。貧困地域の小中学校などの設立・維持を支援したたばこ会社の意向で、学校名に「煙草(中国語でタバコの意)」の2文字を入れられるケースが増えたため。法制日報によると、中国禁煙協会は「法律で禁止すべきだ」など、強く反発している。

 同協会によると、2009年9-12月には、タバコ会社52社が、計79件の“公益活動”を行った。うち35件は教育関係で、主に小中学校に対する資金支援という。

 これまでに学校名に「タバコ」の名がついたケースとして「四川煙草小学校」、「四川煙草希望小学校」、「青海煙草希望小学校」、「遵義煙草希望小学校」(貴州省)、「遼寧煙草外貿希望主学校」、「雲南永平県水泄郷煙草小学校」などがある。その他、大手たばこ会社の紅塔集団の名をつけた「紅塔希望小学校」なども登場した。

 中国では、たばこの広告が厳しく制限されている。そのため、たばこ会社は公益活動を行うことで、メディアへの露出を図っているとされる。禁煙協会の調査によると、回答者の80%が「たばこ会社の公益活動は、宣伝のため」とみている。

 禁煙協会によると、たばこ会社の資金援助にともない、学校名に「タバコ」の文字が加えられるだけでなく、校舎を広告のために利用している例がある。四川煙草希望小学校では校門の前に「社会に貢献する志、タバコは君が才能を伸ばす手伝いをする」などと書かれたプレートが備えられた。禁煙協会は「判断能力がまだ乏しい小学生にこのような環境を与えることは、次の世代の喫煙者を増やそうとする露骨な行為だ」と反発した。

 これまで中国の地方政府は、たばこ会社の教育分野への寄付を、それほど問題視していなかったとみられる。四川省政府は09年10月、公式サイトで「楽山タバコ会社が小学校建設で100万元を寄付」と題する文章を掲載。地域教育への貢献として、たばこ会社を賞賛した。

 一方、最近では一般ユーザーが、たばこ会社の行為を批判する文章を掲載する例が増えだした。中国禁煙協会は、公益との名目がある場合でも、「たばこ会社の寄付行為は一律に禁止すべき」と主張。「たばこ会社に社会への責任を持たせることを否定するのではなく、外国のように高額のたばこ税を徴収することで、政府の手で資金を社会に再分配すべきだ」との考えを示した。(編集担当:如月隼人)





たばこの収入で寄付をすることはいいことですが学校名に煙草をつけるとはすごいですね
【煙草外貿希望】煙草に外資に希望って…こりゃひどい。

そしてもう一つ驚きが、中国はたばこ会社52社もあるんですね!!
日本はJTの天下なのに。

6日つづけてだといい加減飽きるか!?

でもまだまだ有りますよ
動物園写真(笑)


とり
くま
ウォンバット?

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