彩夢日記
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憂国

与党だ野党だと内乱している場合ではない。
評論家と称して周りでピーチク言っている場合ではない。
外圧は堰を切ったように押し寄せてくるであろう。

「領土問題は2国間で解決せよ」
シナの横暴に米国は傍観を決め込む。

隣国との争いに対し、
日米安保条約は無力であることを、
我々は思い知らされた。

早晩、シナは尖閣に軍隊を派遣するかもしれない。
日本政府はいかに対峙するのか。

今こそ、自立した国家建設に邁進すべきである。


民主党代表選について

民主党代表選挙が終わった。
今回の代表選を傍観していて思ったこと。

「超短命政権を繰り返すことがみっともない」というのは正しい。
しかしそれ以上に、それだけの理由でリーダーが選ばれ、
国民のレベルの低さを白日の下にさらした上に、
政治の機能不全が今後も続くことの方がみっともない。
そのようなリーダーを頂く国の意見を、外国は真剣に聞くだろうか。
現職首相も前政権の倒壊を待っていたかのように即出馬表明している。
真のリーダーが現れるまでは試行錯誤を繰り返し、
短命政権が続くこともやむを得まい。

第2子の名前決定

長女のときは、すんなり決まった名前も、
第2子は紆余曲折でなかなか決まらず少々焦り気味であった。
昨日のトップ会談で漸く決定。

自分としては多少の妥協もあるが、
長女との整合性やツートップの「ありえない」を除いた結果としては、
上出来と自賛している。