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ビデオオプション通信

製作スタッフの近況報告

前回大好評だった「ストリートスーパーラップ」。

第2弾はさらにスケールアップして収録に臨んだ。

今回のドライバーはアキラとみつひろの両名。

さすがに朝3時半集合で2人とも目が真っ赤になっていた。

 

 

まずは藤田エンジニアリングのFD3S2台でのバトル。

 

 

ぶっつけ本番にも関わらず、2人は満タコ状態

 

 

200km/hオーバーでコーナーを周っていった!!

この薄暗い感じ。

非合法な感じがしてさらにかっこいい!!

 

 

今回アタックマシンを持ち込んだ面々は、

BLITZ ROADSTER

AMUSE S2000

藤田エンジニアリング FD3S×2台

藤村オート Z34

MATERIAL JZA80

 

その6台が全開でワインディングを攻める。

そのオンボード映像に手に汗握る。

 

 

ストリートスーパーラップはもちろん、

今号V-OPT277もド迫力コンテンツ目白押し!!

 

今シーズンのスーパーラップ総集編

 

 

初音ミクGTプロジェクトファン感謝祭

 

 

さらには、D1王者奪還を誓う川畑&TRUSTのNEWマシン情報。

 

 

ストリート、グリップ、SUPER GT、初音ミク、ドリフト。

一粒で5度おいしいV-OPT277号を是非ご賞味あれ。

 


 

ご購入はコチラから!!

ドリフトの定番車種といえば、やはりシルビアとツアラーV。
パーツもノウハウも豊富で、どっちかを買っとけば心配ナシという
いわば安パイなドリフトベース車といえる。

 

しかし、この2種ばかりに頼ってはいられないと、

新たなドリフトベースとなりうる可能性を秘めたマシンを探し、

実際どれだけ使えるのかをチェック。

今回は、V35スカイライン、WRX STI、GS350、マジェスタをピックアップ。

 

 

実際にドリフトしているオーナーの意見を聞いて、短所、長所を把握し、

試乗してみて運動性能も確認。

 

 

なかでも、V6のGS350、V8のクラウンマジェスタの大排気量NA2車種は

川畑選手も驚く予想以上のポテンシャル。

まだまだ発展途上のマシン達だけど、これからパーツが増えてノウハウが蓄積されれば

エンジョイドリフトのベース車として十分活躍してくれるんじゃないかな。

 

マシン乗り換えを検討している人、これから始めるのにマシンを迷っている人、

定番2車種に飽きた人は是非チェックして参考にしてください。

 

 

 

 

今年の1月29日。

HKSプレミアムデーの1コンテンツ。

D1GP2017シリーズ一発目のイベントは、

懐かしい面々で行われた。

 

審査席にはドリキン&マナP。

走る選手には谷口、織戸、太吾、邦明をラインナップ。

 

 

走るコースは富士ヘアピンの順走。

ドリキンの独断と偏見で審査される中、

HKS製作のNEW86に乗った谷口と、

以前HKSがD1に参戦していたアルテッツァに

乗った織戸が対戦。

 

 

ドリキン&マナPのトークは相変わらず絶妙だし、

谷口&織戸も楽しんで走ってるしで、

10年前のD1を見てるようでこっちも楽しかった。

昔のD1ファンが見たら涙ものの光景だーね。

 

今月のV-OPTはこのD1 ULTIMATE4のほか、

GOGO大二郎の東京オートサロンレポート、

1000馬力級のGT-Rが爆走するフル加速テスト。

さらには、筑波スーパーラップのドタバタ模様を収録。

D1ファンからチューニングフリークまで納得の内容ですよ!!

 

 

その内容は、下のストリーミングをチェック

 


 

ご購入はこちらから

自分のクルマの限界まで走らせてみる、
これって普段なかなか体験できるものではないですが、
サーキット走行会など安全に走れる場所で試してみるのも、
非常にいい経験となるんだよね〜。

自分のクルマや運転技術の限界を知れば、
その範囲内でどう安全に速く走れるか、
またもっと速く走るにはどうしたらいいのか、
練習にもなるし、スキルアップにもつながる。
それは決してラップタイムだけじゃなく、
普段の運転にも活かせることがけっこうあるもの。

「そんなことはわかってるよ」という中級以上の人でも、
ちょっと走行会でのタイムがなかなか短縮できない、
なんて場合に、このDVDは役立つこと間違いなし!

 

サーキットでのタイムの縮めかた、

ワインディングでのムリのないドライビング

速く走るためのマシンセットアップ、

25型式に及ぶ、現役速い走り屋マシンチェックなど、

グリップで速く走るためのノウハウが満載!

 

特に谷口信輝のドライビング理論、

木下みつひろのマシン作りのツボは

かなり勉強になるはず。

 

そんなDVDが発売になりました!

速く走りたい人、スマートに走りたい人

必見です!

 

わかりやすいドライビング解説は谷口信輝ならでは

 

クルマの挙動、症状から見るベストな対策法は

スペシャリスト木下みつひろの解説で

 

話題となったアタック走行からひもとくワインディング走法

 

サーキットでのチューニングカー限界アタック解説

 

その他コンテンツ盛りだくさん!

 

DVDの詳細はコチラ

本日発売のドリフト天国DVD Vol.114は、年末に行われたドリ天本誌の
1大イベント”お台場ドリフト超天国”の、のむけん目線のレポートあり、
東京オートサロンの最新パーツレポートあり(防水スプレーはマジ凄かった)と
いろいろたっぷり入ってます。



なかでも、ドリフト初心者のガチOLさんにドリフトの基礎を教えるレッスン企画で、
川畑君に講師をやってもらったのですが、改めて考えると、ドリフトの教え方って
人それぞれで色々あるんですよね。



ひと昔前の定番は、定常円→8の字→サイドブレーキターンという感じだったのが、
チームオレンジ流だと、サイド8の字という項目があったり、車庫入れをやったりと
いろいろ順序もノウハウも違ってきてます。



そして、今回の川畑流も、今までの定番とは少し違ってます。
ま〜、技術もマシンもどんどん進化していくなかで、要するに何を身につけるための
練習なのかという点で、川畑君なりの解釈とエッセンスが詰まってます。
「これが正しいのか?」と聞かれると、そうではない部分もあると思いますが、
D1界随一の理論派がどう考えているのか、初心者の人も、教える立場の人も、
是非一度チェックしてみてください。