僕が僕であるために今日は放課後帰って音楽聴きながら街をひたすら歩いた尾崎豊の「僕が僕であるために」この街に引っ越して来てから3ヶ月ぐらいたったかなまだガキんちょだから親元で暮らすしか生活できない「この街で僕は生きて行かなければ」反抗期真っ只中のあの男の子見てるとさみしい顔してたよわからなくもないけどあぁー歌いたい尾崎の歌を歌いたいなCan you not miss it!