reiの病み闇ブログ

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んじゃ、今日から映画について考察述べて行きたいと思います。
まぁ、合ってるかどうかは気にしないで得意げ

んじゃ、今日は
「閉ざされた森」。


まず、ケンドル、パイク(白人)の2人は嘘の証言だと思うが、自分的には若干ケンドルの証言の方が正しい気がする。

まず、パイク(白人)の最初の証言では、明らかにミュラーに罪を着せようとしているし、自分もその方が良いと思う。ミュラーがウエストを殺し、さらに他の仲間を銃で乱射し、パイク(白人)はミュラーを襲われたから正当防衛で打ち、パイク(白人)はケンドルをおぶっているので尚更そう考えやすいと思う。
ドラッグカクテルは、最後の方でトムがビルダーの事も知っていたと言っていたので、事前に用意していたのではないかと。そうすれば、ビルダーをゆすればケンドル、ミュラーの事が浮かび、証拠の裏付けになる。
そして、スタイルズの様子も伺える。

パイク(白人)の最後の回想は完全に嘘だと思う。
パイク(白人)達が麻薬をしていない時点で、あの話は成立しない。

なので、自分の考えじゃ、ウエストは白煙弾で殺したように見せ掛け、パイク(白人)または他の仲間の誰か(まぁ、パイクの可能性が高いかも知れないが)が銃を乱射。他の仲間は死んだ振りをして、ミュラーとケンドルは怪我をするか、意識を失う程度弾を当てる。ミュラーは、追ってきたので撃ったか、もしかしたら、ミュラーは本当に殺すつもりだったのかも知れない。

そう、想像しています。

ただ、この想像では乱射のシーンは少し腑に落ちない。

パイク(白人)の最後の回想は、完全に、大佐の様子をみるための話だったと思います。
大佐が居たら、この話をするみたいに、ミッション8で決めたとか?

認識票のこと以外は、わざわざ言わなくても良いと思うので。
ウエストにひどい仕打ちをされていたのは俺だから、俺が殺したと思われたく無かったとか。


ただ、ケンドルの話がほぼ本当だとすると、罪を着せようとしてるんじゃなくて、事実だよねぇガーン


いやー。やっぱり難しいわ。

まぁ、合ってるか合ってないかは分からないんでしょぼん

では、次回ビックリマーク