初「なんで、いきなり私の家に?」
山&知「ん~なんとなく。」
なんだ、なんとなくなんだ。もっと照れるようなこと言って流花みたいにカレカノ状態になりたかったのに。
初「そういえば、ルイスジェシーって……」
山「俺あいつ嫌い。」
知「僕も!」
初「なんで?」
山「あいつ、後輩なんだ。」
初「え?同い年なのに?」
知「本当は、小5だよ。」
山「頭良すぎて中学になったんだ」
知「ひとつ上の僕達はあの子が嫌い。」
山「でもかっこいいから彼女は10人」
初「私の友達の流花付き合ってる」
山&知「その子に早く今の事を教えて!」
私達は、流花のとこへ行き、ルイスジェシーの前でルイスジェシーの秘密を言った。そしたら
流「あんただれ?」
初「私よ!初音未来!」
流「は?だれ?」
私は、思い出した。流花はアルツハイマーという病気なんだ。
アルツハイマーとは
物事をすぐ忘れてしまう病気
放課後、山田くんは言った
山「今日お前んちいくね」
初「え、あ、うん!」
知「あっ!ぼくも!って、家どこ?」
初「そこはいって、右まがって…」
山&知「おっけー!」
私は、山田くんと今日始めて会ったのに、お前っていわれて、ドキドキした。山田くんってよくみると、いや、よくみなくてもイケメンだなあ。知念くんは可愛いな。2人はクラスの人気者だね。
私はそんなこと思いながら家の外に出て山田くんを待った。あっ、流花って同じマンションか。
偶然かな。流花も家の外出てる。あれ?男が入ってく。あの人!廊下で見たことあるな。
ルイスジェシー?だっけ。
もうカレカノかな?いーなー。
山田くんがきた。あれ知念くんは…小さいな(笑)
山「遅くなってごめん」
知「家あがるねん。」
初「早ッ!(笑)」
山「じゃ、おれも」
初「まって!」
私たちはなんだかんだで私の部屋へ。何かな??
山「今日お前んちいくね」
初「え、あ、うん!」
知「あっ!ぼくも!って、家どこ?」
初「そこはいって、右まがって…」
山&知「おっけー!」
私は、山田くんと今日始めて会ったのに、お前っていわれて、ドキドキした。山田くんってよくみると、いや、よくみなくてもイケメンだなあ。知念くんは可愛いな。2人はクラスの人気者だね。
私はそんなこと思いながら家の外に出て山田くんを待った。あっ、流花って同じマンションか。
偶然かな。流花も家の外出てる。あれ?男が入ってく。あの人!廊下で見たことあるな。
ルイスジェシー?だっけ。
もうカレカノかな?いーなー。
山田くんがきた。あれ知念くんは…小さいな(笑)
山「遅くなってごめん」
知「家あがるねん。」
初「早ッ!(笑)」
山「じゃ、おれも」
初「まって!」
私たちはなんだかんだで私の部屋へ。何かな??
席が山田涼介くんと知念有李くんに挟まれてる。
授業中、ドアにノック。
流花かな。
流「ハンカチ落ちてました」
あっそれ私の!
なんで幼なじみの流花は、小学の時もってたハンカチを気づかないんだろ。
私は勇気出して言った。
初「わたし…」
山&知「それ初音さんの」
初「あっはい。ありがとうございます」
なぜ?こんな短時間でハンカチの柄まで…?
幼なじみなら、山田&知念くんみたいに覚えてほしいな。
授業中、ドアにノック。
流花かな。
流「ハンカチ落ちてました」
あっそれ私の!
なんで幼なじみの流花は、小学の時もってたハンカチを気づかないんだろ。
私は勇気出して言った。
初「わたし…」
山&知「それ初音さんの」
初「あっはい。ありがとうございます」
なぜ?こんな短時間でハンカチの柄まで…?
幼なじみなら、山田&知念くんみたいに覚えてほしいな。