「宇宙旅行の実現に向かって大きく前進できるならば、悪魔に心を渡してもよいとさえ思っていた」
ウェルナー・フォン・ブラウン
- 月をめざした二人の科学者―アポロとスプートニクの軌跡 (中公新書)/的川 泰宣

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「宇宙旅行の実現に向かって大きく前進できるならば、悪魔に心を渡してもよいとさえ思っていた」
ウェルナー・フォン・ブラウン

朝から雨が降るって話だったので、
今日はバスで学校に行きました
そのバスが
クソ暑い
なのに
運転手は
冷房を入れない
おかげで
体育の授業より
汗をかいた
ついでに
売店で
バスカード
を買おうと思ってたのに
忘れて買えなかったし
しょうがないから
駅前で買おうと思ったら
もうやってないし
心の整理ができていない。
普通でありたい気持ち
と
普通じゃ満足できない気持ち
2つがぶつかっているおかげで、
何も行動できていない。
行動しなければ何も始らないのに…
だから、
ここではっきりさせたい。
地上
と
天空
どちらを取るのか。
天空
に決まっている
たとえ
帰って来れない場所だとしても…
たとえ
心が真っ黒に染まっても…
僕は夢を選ぶ
負けない…
勝つのは
普通じゃ満足できない気持ちだ
勝つのは
俺だ
昨日から
僕の相棒になった
「AIR FORCE 1」
です。

…
間違えた…

昔から
NIKEのこのシリーズがほしかったんで、
買えてよかったです。
ですが、
予想以上の出費になってしまいました。