デリケートな質問をされた時のかわし方は?
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おそらく、去年も同じ答えをしている気がするけど、素直に答えたくない旨を伝える気がする。
少なくとも、自分の話をしてから人に質問するべきだよなぁ。
他人に聞くだけで、自分は言わないっていう人は、質問内容に私が興味を持っているかどうかにかかわらず、人として信用できない。
きっと、ずるい人なんだろうと思ってしまう。
その人にとっては普通なことだとしても、私にとってはデリケートだったりする事は多々ある。
答えない自分に嫌気がさしたり、過去を振り返って落ち込んだり、私にとっていいことはない。
これを書きながら、今も過去を振り返って少し落ち込み気味。
お題については以上。
ところで。
昨日今日は休みだった。昨日はわざわざ休みを取った。
理由は、月島ほたるちゃんの生誕祭に行くためだが、まる一日イベントがあるわけではない。

それ以外の時間何をしていたか。
仕事がらみのシステムについていろいろ下調べをしていた。
思いのほかい時間がかかり、結局ついさっきまで、時間を使った。
しかもある程度のめどがついただけで全然システムは完成ではない。
めどがつかないよりはついた方が良かったが、貴重な時間を使ったものだ。
おかげでジムにも行けなかった。
ただ、昨日今日、ジムに行かなかっただけでどうなるわけでもない。
システムに目途がつかないと、すっきりした気持ちでトレーニングなんてできないと思って、多くの時間を費やした。
この性格、どうにかならないのかな。
ひとつ引っかかることがあると、先へ進めない。
私のこの性質は、多分ずっと変わらないのだろう。
また話は変わる。
最近youtubeの動画で、1985年8月12日に護衛艦「まつゆき」に乗っていた人が証言をしている動画が上げられていた。
もちろん、123便とは関係ないと言うためだ。
それを聞いても、なんかすっきりしないのはなぜだろう…。
それが、圧力隔壁破壊説を裏付ける証拠であるかの如く主張しているように感じるからか。
今日はここまで。