Macでキーボードから音量を微妙に調整する裏ワザ知らなかった!!Macin' Blogさんより - キーボードからボリュームを微妙に調節する方法alt + shift + ボリューム増減キーで、普段は1目盛単位の調整から、1/4目盛単位の調整になります。
勝手に予想、来年登場のiPhoneの価格3世代目まで登場したiPhoneですが、来年の6月末になれば、新iPhoneが登場すると思われます。噂をまとめると、・デザインは大きく変更しない・3.5インチ->2.8インチへ液晶がリサイズ・RFID搭載・AT&Tの独占契約がなくなりアメリカ最大手のVerizonからも発売?という感じになりそうですが、問題は価格です。そこで、自分が勝手に今までのアップル戦略から販売価格を予想してみます。まず、日本ではiPhone 3GとiPhone 3GSの2機種の販売していますが、アメリカでは初代iPhoneがあります。初代iPhoneは基本は3Gと同じ性能ですが、対応している電波がEDGEという低速通信のみです。また、3Gと3GSにも基本性能の差が約2倍で、起動速度やアプリの処理速度にとても違います。アップルとしては、初代と3Gから新iPhoneへの移行を速やかに行わせたいはずです。その布石とも言えるのが、Snow Leopardの$29(3,300円)で販売したことです。OSの価格破壊により移行は早くできたという事実を把握しているアップルは、iPhoneでもその戦略をとるのではないでしょうか?そこで、日本では実現はないと思われますが、初代iPhoneについては、機種変更 + 2年契約を条件に$0と予想します。AT&Tは今までより多額の販売奨励金(ほぼ本体価格)をアップルに支払い、アップルと収益を折半する形になると思われます。初代iPhoneをそのまま契約していたら丸3年契約しているので、AT&Tとしてもつなぎとめておきたいお客さんのはず。さらに、小型化され女性にも使いやすく・・・となればユーザー層も広がるはずですしね。日本でも、2008年7月11日に契約した人が2年契約が満了する7月にiPhone機種移行キャンペーンでも展開してくれればだいぶ違うんでしょうね。iPhone everybody キャンペーンよりお得なら衝撃的ですね。初めはiPhone 3G(2008年発売)からの機種変更0円。次は9月末から他社携帯からの機種変更0円。これで、今までのキャンペーンを継続していけば、ソフトバンクのシェアはかなりiPhoneが占めることになりそうです。欲張り出すと、カラーバリエーションもついてほしいですね。16GB限定で5色とか。でも、これiPod Miniと同じ展開。今のトレンドを考えるとパステルカラーだけど、少し落ち着いている感じがいいかな。まぁ、来年の発売が楽しみです。
12月12日に聴いたネットラジオとりあえず、忘れないように聴いたラジオをリストアップ【音泉 - onsen.ag】・あの空で逢いましょう♪F 第137回 ゲスト:小野涼子、小暮英麻(ToHeart2より)【nogizaka-haruka.com】・乃木坂美夏の麻衣ふぇあれいでぃお ねくすとっ!! 第28回 - 1:24:43 ゲスト:わだあつ