1:ヒナを突いてしまう
2:ヒナをくわえてしまう
3:ヒナを踏んでしまう
このような危険性があります。
なので、幼いヒナは、
突かれたり、
くわえられたり、
踏まれたり、すると、
死んでしまいます。
わが家では、人工孵化で、新しく生まれた、ヒナを、
親と置いたら、まだ幼いので、寝ていたらしく、
私が、一瞬、
目を離しただけで、
父親は、エサだと思ったらしく、
ヒナの首を、クチバシでくわえ、
どこかへ持って行ってしまいました。
その後、私が気づき、離しましたが、
強く、くわえたらしく
ヒナは、
亡くなってしまいました。
「うちのヒメウズラたちは、
ヒナにそんなことは、しないだろう」と、
油断してはいけません。
私も油断していたので、
このようなことに、なってしまいました。
↑ヒナをくわえた父親のコっちゃん
