またかという思いと

なんでという思いと

なんか色々複雑な気持ちが交差する


私はテテペンだからね

テテが常に中心にいる


テテの生き方とか

テテの生き様とか全てが好きだから

どんなことがあっても

テテから離れることはないでしょう


理不尽なことは数しれず

それでも変わらないテテが好きだから

いつも堂々としてるテテが自慢の推しだから



たんなるテテへの気持ちを書きたかっただけ


難しいことはわからないけど

変わらずテテだけを見ていこう



なんか久しぶりに書くのに

相変わらずなんの情報もなく

自分の気持ちだけをたまに吐き出したくなる


それでも生きていく毎日に感謝しながら

推しとともに生きていく