1.私は詞にライセンスを付与せずピアプロ投稿。音源だけは早くに作られる。
まちす氏は採用だけしておき、あとは他人のものは自分のもの状態だった。
私の意見などは当然聞く耳を持たず、いつまで経っても何も連絡してこない。
動画の郁生氏は何故か私を嫌っているような態度。自分たちだけで牛耳ろうという魂胆か。
呆れ果てて一時離れていた(祖父の看護や自分の入院も重なる)。
2.何の前触れも連絡もなく、まちす氏は勝手に動画をアップロード。
ライセンスを付与しない=作者への確認が必要なのを怠った。
しかも動画にクレジットなし(仲間のクレジットはしっかり表記)、
詞の一部そしてタイトルの一部を改変されていた。
明らかに著作権利を掠め取ろうとする魂胆がミエミエ。
しかし、私はこの時点では静観する。
3.カラオケ化が決まって仕方なく連絡してくる。連絡方法がなかったなどというのは嘘。
少なくともこの時点で連絡できている(要は元々、探す気がサラサラなかった)。
まちす氏はさらに嘘を嘘で塗り固めていいわけをする。
自分には非がない、つまり動画担当の郁生氏に非があるように誘導し、
とにかくサインするように求めてくる。たぶん上手くこのあたりで掠め取ろうという魂胆。
権利者の名前はいくらでも書き換えられる。一時は私もコロっと騙されそうになる。
4.私は確かめようとツイッターにて郁生氏に抗議。郁生氏は完全に馬鹿にしてブロック
しているので、荒療法の手段で何とか話合いに持ち込む。
郁生氏は「僕には関係ない、クレジットをワザと消したのはまちす氏の指示」であり
「おまえ(私)が嫌われる性格なのが悪い」と力説というか意味不明の説教。
直接的に嫌われるような事をしておらず、ただ平等な権利にて話をするのが
彼らの気に障ったのだと思う。奴隷化しようとしてただけか。
ついには郁生氏は「僕はおまえ(私)を上から見下ろして馬鹿にしてないと話が
できない性格」などと語りだすほど、私を嫌っているというのが露呈。
明らかに異常性格もしくはやっぱり最初から盗もうとしていたのだ。
最初から察して私は関わりたくなかったのだ。そうだからある意味、雲隠れしていた。
そうすればまさか普通の考えができるなら権利無いのに勝手に変な風には使えないと
思っていた。「そこまであなた(郁生氏)がいうなら、私の歌詞を使わないで
あなた自身が作るべきだった(それなら権利があり順当だが、他人のものを勝手に
使っておいての発言としてはおかしい)」と私は語ってその場を去った。
グルであるのは明らかだが、郁生氏に何を言っても無駄なのを悟った。
5.アップロード主のまちす氏に「きちんとクレジットを入れなおした動画を作りなおすなら
許諾しても良い」と連絡。まちす氏は拒否。仕方ないのでカラオケ化は無かった事にして、
著作権主である私の作詞著作権を行使して削除をするとまちす氏に勧告。
6.一度はまちす氏の手で削除すると約束しておきながら、
結局は私利私欲を優先し、自分たちの宣伝活動のために削除しない。
多くのネットでの嫌がらせ。東京都立総合工科高等学校生など郁生氏の関係者、
もしくは自演。悪質極まりなくいわゆるネットイジメ。
その間に法を守らない汚らしい動画は大量に海外まで拡散される。
私は猛烈抗議。再三、削除勧告するが受け入れないので、
「では今のところはそのままにしておいて良い(結局まちす氏が損する事になるだけ、
仕方ないので後で慰謝料or使用料で頂く)」 という形で、また一旦連絡途切れる。
まちす氏に謝罪の気持ちは全くなく、確信的な悪意で開き直っていると感じた。
7.宣伝活動が効いたのか、まちす氏は次曲、次々曲がヒット。
私は過去を清算するためにまちす氏にかけあう。
動画を削除しないと再度強制削除に持ち込むと抗議。この時点でやっとニコニコ動画の
ものだけが消される(営業工作が終わったと思われる)。YOUTUBEに関しては
私が時間と労力を要して粘り強い交渉で公開禁止にまで至っているが、
海外サイトまでは削除依頼の労力をかけたくないのでまちす氏に依頼。
元はといえばまちす氏が消さないのが原因だからまちす氏が消すべき。
これに対しても拒否。仕方ないので金銭的解決、弁護士を通しての話し合いを提案。
それもまちす氏は「(自分の活動が)忙しい」と拒否して逃亡。交渉決裂する。
何かを要求してもたとえ弁護士を立てても結局最後はすべて踏み倒されるだけ。
法を守らない無法者にはこちらも無法な手段を使わざるを得ないと悟る。
8.まちす氏の代表曲の欄に私が作った言霊を勝手に使われた上で、
次々曲の小説化にまで至る。その小説の歌詞は郁生氏のクレジット。
つまり最初からこういう仕組まれた事だったのだ。
完全に利用された。こうした私が騒ぐことでの炎上商法にも利用された。
きちんとした謝罪すらない現状では決して許す事はできない。
こういうあくどさを持つ、まちす氏らを使う会社にも倫理観がないと
抗議していこうと思っている。
