茶道教室に通い始めて、早1年半ニコニコ

最初は着物が必須とは思わず、気軽に文化教室に入ってしまった私
先生は、うちの母より少し年上の偉い先生です( ̄□ ̄;)。

最初の初釜、着物持ってないので、っていうか、実家が無くなった時点で処分しちゃったので( ̄_ ̄ i)、スーツで。

2度目のお茶会 内輪の送別お茶会 初めて自分で着物を作って、でも着れないので、美容院で6千円で着つけてもらう。

3度目 お茶会のお運び。着付けを習い始めて半年、なんとか自力で着れたが、雨コートより着物が見えてる...... 間に合わないので、裾を帯にはさんで(しりかつぎ?)現地で直して貰う。

でも世の中の着付教室の学校ってなんで、皆同じカリキュラムなんでしょう。

最初は、大手有名どころの着付教室で、若い子に交じり、ふくら雀(自分にはいらん)、変わり結び、男結び、子供の着付、組みひもと......

私の年齢は、太鼓結びと二重太鼓でいいのよー!(  ゚ ▽ ゚ ;)

次の段階はさすがに遠慮して、自分で見つけた1時間ワンコイン(500円)の呉服屋さんで習う事に。
(わりとマンツーマン)。だれも習いにこんのか!

通い始めて10ヶ月 まだまだ未熟ですが、なんとか袋帯はマスターかなー。

自分の着物は着やすいけれど、知人から裄が合うからと譲り受けた着ものたち、着付教室の先生にアドバイスやお直しの提案を受けながら、こっちの着物も着れるように練習。

まだまだハードルは高い。でもいつの間にか楽しくなってる自分をドキドキ発見

いつでも通いましょうかねー。なんだか和気あいあいとして、私に合ってるかも≧(´▽`)≦