2019/11/08 名古屋ell SIZEから、CYNHN LIVE TOUR 2019 -2時のパレード-をはじまり、11/30 柏PALOOZAにて5公演目ツアーラストを飾った。

 
 
今回はどの公演も行くことが出来なかったため、ライブレポートを見て曲を聴いて、行った気分になります。映像とかあれば、どこかでみたいですね。
 
 
 
 
初日のレポートから。
 
チケットはSOLD OUT。おめでたい。
会場となる、名古屋ell SIZEのキャパは150人らしいです。
 
自分たちのラジオで募集した曲を、ご当地カヴァーコーナーで歌ったらしく。
初となる名古屋公演では、スキマスイッチの「奏」を。
 
アンコールのMCにて、2020年3月のツアー「Predawn Blue」を発表。
Predawn Blue(プリドーン ブルー)とは、夜明け前の青を意味しているみたいです。
 
 
詳しくはサイトの方に載っていますが、簡略化。
 
2020/3/8 恵比寿 LIQUID ROOM
キャパ900人
3/22  名古屋 CLUB QUATTRO
キャパ550人
3/28  大阪 バナナホール
キャパ500人
 
同じ名古屋でも明らかに今回よりも大きめのキャパ。
とても良い動きなのではないでしょうか。学生とかは春休みだったりするわけで、埋めれないわけじゃないと思います。勿論日程ではなく、実力的にも。
 
 
....曲毎のレポートが何もなかった。残念。
 
 
 
ファイナルのレポート
 
こちらは曲ごとに書いてありますね。
 
タイサイキアからのスタートは盛り上がります!そこからのメインボーカル制。
 
そして解けない界面論の初披露。現地で聞いた人はどう思ったのか知りたいです。またどんな振付だったのか、早くライブでみたい!
 
はりぼて、2時のパレードは熱い。どちらも疾走感があり初めての人にはここだけ切り取って聞かせたい。繋ぎというか2曲続けた映像などを動画サイトにアップすれば伸びますよ、本当に。
 
ラストのコメントもメンバーごとに違っていて、いいなと思いました。