鍋の中の弟

鍋の中の弟

この前弟が学校の宿題で作文を書きました
僕は怒りました なぜか? それは! 作文の内容が
すべて僕の悪口が書かれてました。
ふざけんな 弟に言いました すると お前が全部悪いんだ とにらまれた顔で言われました。
そして僕はこの弟悪口を書くブログが出来ました

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弟は兄である僕がこまっているのを生きがいにしている最低の弟です

今日は妹と弟が同盟をくみました

そして僕やってもいない罪(親が大切に取っておいたアイス)を僕が食べたと弟妹が言うのです

しかもあいつらは偽装工作もしてアイスのゴミを僕のテーブルの上のせてあったのです

この証拠を見て親が僕が犯人であることを確信しました

僕の親は気が強く食べ物の恨みが強いです

ひどく怒られました

『チクショウ やられた あいつ ふざけんな』色々な怒りの言葉が心の中で飛び交いました

笑っている弟に軽いパンチを1発するとまるで骨折ったかのように泣きました

『嘘だ!』すぐにわかりました

親が僕の方へ早歩きで来て1発殴りました「人に殴られた気持ちわかったか」言い放つとあきれた顔でまた家事を始めました

僕は悔しいまま自分の部屋に戻りました



やはり最低だ