前日部活(生物部)ありとLINEが入りスクールバスの時間をしっかり調べて学校に行く。
※12月の冬休み初日(冬期講習)にスクールバスの時間を間違えている。
AM9:15頃 母に電話
次男:ごめん、部活の日にち間違えた。昨日だった。帰りのバスまで 2時間近くあるから迎えに来て。
母:うーん、しょうがないな。今回だけだからね。
次男:ごめんね。
10時頃学校に到着
次男:ごめんね。←車に乗る
母:もう、しっか連絡見てよ。
次男:昨日じゃなくてその前の日に『明日部活あり』のLINEがはいってた。よく見てなかった。ごめん。
母:あなたさぁ、自分の都合でしかスマホ見ないし、LINEが入っていても無視して見てなかったでしょ。
次男:違うよ!ただの勘違い!←キレている
母:母がLINE入れたって見てないことあるし、よくたまっているじゃ な い。それにいつ(LINEが)来たのとか見なきゃダメじゃない。
次男:こんなLINEが悪いんだ。クソスマホいらないんだよ!
スマホを車内で投げつける
母:そんなに興奮しているなら一緒にかえれない。降りて。
次男:早く行けよ。
母:降りて。
次男:行けよ。
母は落ち着かせるために車を駐車場に止め直し、自分のバッグを持って降りようとすると次男がバッグをつかんで行かせないようにする。
母はバッグを持たず車を降りてその場を離れる。
5分くらいして戻ると次男はいないのでスクールバスで帰らせるつもりで次男のバッグとスマホを駐車場に置いて出発する。
途中、次男に逢い、車に乗ろうとする。
母:バスで帰ってきなさい。
次男:いいだろう、車で帰る。
母:ダメ、バスで帰ってきて!
次男:クソ、死ね!
車の助手席側のドアを思い切り蹴る。母が降りて確認するとかなりへこんでいる
母:あ~これ修理代かなりたかいんだからね!
次男:知らねーよ!
車には乗せないでスクールバスで帰らせる。
この日単身赴任の父が帰ってきてこの件について説教と話し合いで長期の休みにバイトをして返済させることにする。
修理代 12万