以前2024年8月にスポーク調整したが、また後ろの自転車のホイールからカタカタ小さな
音が出るようになった。
やはり、自分で手組みしたからか、今後たまに調整しないとダメなようだ。
<必要工具>
ニップル回し: PARKTOOL(パークツール) スポークレンチ レッド 2面幅
3.4mmニップル用(JIS #14/15) SW-2
スポークテンションメーター: GORIX(ゴリックス) GT33
作業スタンド:MINOURA HMS-20TS
今回もタイヤは外さないで作業スタンドで作業した。
フロントはスポークの張りはそれほどでもなかったが、リアのスポークの張りが所々
バラバラだったので、均一になるように調整した。
作業は大変ではなかったが、作業場所が狭く無理な体勢で作業をしていたので大変だった。


<スポーク組み後>
フロント側 : 55~60
リア・ディスクローター側: 50~55
リア・スプロケット側 : 55~60
<今日の作業前測定>
フロント側 : 52~60(60 60 60 59 60 60 60 60 60 58 57 58 58 60 59 60
60 52 54 54 53 54 55 54 54 51 58 58 55 55 58 58)
リア・ディスクローター側: 47~60(55 55 56 50 60 53 50 47 55 55 53 52 53 53 53 53)
リア・スプロケット側 : 48~60(53 53 58 50 55 48 55 55 53 53 54 55 60 58 58 58)
<作業後>
フロント側 : 55~60
リア・ディスクローター側: 53~58
リア・スプロケット側 : 56~58
[本日の走行距離:0.00km] [今年の走行距離:1,218km] [2006/10からの走行距離:62,257km]






