このまえテレビでやってたお話です。

障害を持った子供のために、子供をボートに乗せて引っ張って泳いで、自転車の前に乗せて、車椅子を押して走るお父さんです。
車椅子を押しながらフルマラソンを3時間で走って、5キロのスイム、150キロの自転車、42.195キロのマラソンを続けてやるアイアンマンを完走するそうです。

10分くらいの内容に、夫婦で号泣でした。

ネットで見たら、もうずいぶん前から話題になってたみたいです。

世界一強いお父さん




不覚にもまた涙してしまった・・・。

自分も頑張らねばと思います。
アメリカのドラマの「Lost」に結構はまっています。


ITエンジニアがヨガの会社はじめました-lost season6


今まだ日本ではSeason5をやっていますが、アメリカではSeason6が放送中です。

最近のインターネットは便利で、どうにかするとSeason6も見れたりします。


ところで先日、うちの奥さんがハワイに行ってきました。

そこで会った友達の旦那さんがLostの撮影スタッフだそうです。

そう、Season6はオアフ島で撮影しているんです。

その上、もし僕もハワイにいっしょに行ってたら、撮影風景を見れたらしんです!!

本当に悔しい。

見てみたかったー。
この前見たニュースによると、日本でもシェアハウスが流行っているそうな。
最近の若者は、そういう生活に抵抗がないという内容で、取材されていたシェアハウスは、シェア専用で綺麗で便利そうで、楽しそうでした。

ぼくも、ルームシェア経験が2回あります。

1度目は、転勤で行っていたアメリカでのこと。
とはいうもののルームメイトは外人ではなく、日本人学生の男の子と女の子との3人でした。
どんな生活だったかというと、もともと友達だったんですけど、ルームメイトになってからはあんまり遊んだりすることはなくなって、逆に生活が別々になっていきました。
かといって、仲が悪くなったわけではなかったです。
なので、ルームメイトとの楽しい生活をするのではなく、近づきすぎないことがよいんだろうと学びました。

2度目は帰国後に三軒茶屋で。
相手はルームシェア募集の掲示板で見つけました。
今はどうか知りませんが、そのころルームメイトを探しているのは圧倒的に女の子の方が多くて、まず始めは年下の女の子でした。
「そりゃうらやましい」と思う人も多いと思いますが、僕としては「ルームシェア生活を継続するには近づきすぎない」ということを知っていたので、一人暮らしのときとペースを変えずに生活していました。
でも、そのルームメイトの女の子はちょっと浮かれ気分だったようで、自分の思い描くシェア生活どおりの生活をしたかったらしく、、、結局合わなかったんですねぇ。最終的には、数カ月で空中分解となりました。
まあ、その時は相手が悪いと思ってたんですけど、今考えればこっちも合わせてあげればよかったのかなとも思います。

アメリカの賃貸住宅事情では、礼金というものがなく敷金も1ヶ月分くらいで安いので、シェアするのが気楽なのですが、日本だと1回の引越しで数カ月の家賃分の支払いが発生するので、それを誰が負担するかみたいな問題がかなり大きいですね。そういう意味だと、日本では友達同士で借りるんじゃなくて、ルームシェア物件として貸しているところに転がり込むのが、リスクもなくていいと思います。

最近うちの近所で、いいシェア物件があることを知りました。
Yoga Uluka
ここは、建物の作りも楽しいし、1階にはヨガスタジオがあるし、ルームメイトは外人が多いし、今の僕の生活にぴったりなんです。


。。。あっ、結婚してたんだった。 > 自分

ヨガ好きで変わった生活好きの方、どうでしょうか。