痛風って診断されてしまいました。

昨日の朝、何か左足の親指が痛いなぁと思っていたら、
夕方には歩くのもやっとな状態になってしまいました。
で、今日医者に行ったら、痛風って診断されました。
実は4年くらい前にも同じ症状があって、想像はしてました。しかしその時の検査でもそんなに尿酸値が高かった訳じゃなく、
最近も血液検査を受けたのに、特に引っかかりませんでした。

痛風発作になり易い体質なのか・・。

まあでも、早めに身体が警告してくれてると考えて、生活改善しなきゃデスね。確かに最近の食事は、制限がなさすぎた。

ところで、痛風の痛みって、まじシャレなんないです。捻挫なんかみたいに原因がはっきりせず急にだから特にそう感じるのかも。
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早くなおりますように。(>_<)
なんと、ここでは書いていませんでしたが

ここ半年ほど、時間に余裕がなくなり、

なんとかジョギングは続けてきたものの、

筋肉疲労度の大きいアシュタンガからはすっかり遠ざかってしまってました。

今日はお誘いを受けて、ヨガの練習会でアシュタンガをしに行ってきました。

久々にやったアシュタンガは

思ったほど身体が使えないことはなく、

開脚などで股関節は動かしていた分、以前よりも前屈が楽にできた感じでした。

が、やはり筋肉の衰えは確実で

ジャンプスルーでどうしても足が床にこすれてしまってすりむけるし

そのうち腕が疲労してうまく身体が持ち上がらなくなるしで

明日の身体のダメージがコワイです。


とはいえ、やはりアシュタンガは身体に効くなあと実感でき、

ハーフプライマリでいいから、また定期的にやらねばと思いました。


あと、とにかく股関節の柔軟がキーであることが、最近はっきりしてきたので

ちゃんと練習すれば、以前よりも身体に効果的になるのではと感じました。


やっぱり継続こそ力なりですね。
今でこそ、喫煙している人が肩身の狭い環境になってますが、

まだ僕が大学生、いや社会人3年目くらいまでは、日本は喫煙天国で

喫煙率も7割くらいはあったんじゃないか(あくまでイメージ)と思います。

今では信じられないですけど、

IT系のオフィスでも、自分の席で吸ってOKのところも多く、

会社にいる1日のうち1時間は喫煙してたんじゃないかと。

まさに喫煙天国でしたねぇ。


それが今や、10月から1箱400円になるらしいですね。

その当時の2倍の値段です。

僕も例にもれず喫煙してましたけど、30歳を前に禁煙し、

その後1本も吸わずに今に至ります。

タバコの値段が上がったり、肩身が狭くなったりで辞めざるを得ない

状況で辞めるのはつらいですよね。

事前にやめれてて本当によかった。


こういう時代になったとはいえ、これがさらにエスカレートして

タバコ販売禁止なんてことになるのは、なんか嫌ですね。

もちろん他人に迷惑をかけるような喫煙はするべきではないですけど

タバコを吸う自由は残すべきだと思います。

そういう自由がどんどん制限されていく時代はコワイですよね。