FP3級受けてきましたよ。
さて、報告です。
まず、今日は朝からやらかしました。
試験会場の場所をちゃんとおぼえていかなかった。
↓
なんとなく受験生っぽい集団についていったら、まさかの電気通信主任技術者試験の会場に到着。
↓
時計を見たら、集合時間5分前。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
↓
orz
↓
「ヘイ、タクシー(^O^)/」
↓
数分後、試験会場に到着とともに、700円がさようなら・・・・・・。
↓
2分遅刻くらいで入室ε=(。・д・。)
という最悪な流れで試験がスタート。
これからはちゃんと場所調べてから行きます、絶対に(b^-゜)
そんなこんなでまずは学科試験でした。
答えが正確にはわからなくてもなんとなく見たことある用語ばかりでした。
わからない問題もいっぱいありましたが常識と推理力を駆使してなんとか解きました。
試験開始1時間強ぐらいに途中退出して、近くの本屋に直行。
そして、問題集を立ち読み。
午後から今度は集合時間に遅れないように40分も前に入室。
午後の実技試験(個人資産相談業務)は半分くらい知らないことでしたが、推理力でΣ\( ̄ー ̄;)
そんなこんなで無事に試験終了しましたo(〃^▽^〃)o
そして、なんともう模範解答がアップされていて自己採点した結果が・・・
学科 56点/60点
実技(個人) 47点/50点
でした。
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
以外と簡単でしたo(^▽^)o
60%の得点で合格なので、マークシートでミスってなければ合格ですね。
勉強時間10時間ぐらいでもなんとかなるもんだ。
やっぱり重要なのは推理力ですね(*^-^)b
今回の試験に対しての勉強法は次回にでも (^-^)ノ~~
いよいよ明日にせまったFP3級試験。
もう無理だとあきらめてましたが、よくよく考えてみたら学科の方はなんとかなるかも。
まず、全体の3分の1の範囲の知識を確実に固めます。
すると、60問中20問正解できます。
残りの40問のうち半分は2択、残り半分は3択なので、
20÷2=10点
20÷3≒6点
よって、総得点36点で合格です( ̄▽+ ̄*)
つまり、3分の1以上確実にとれるようになれば合格は簡単なのさo(〃^▽^〃)o
これは受かったな
実技の方は知らん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz
もう無理だとあきらめてましたが、よくよく考えてみたら学科の方はなんとかなるかも。
まず、全体の3分の1の範囲の知識を確実に固めます。
すると、60問中20問正解できます。
残りの40問のうち半分は2択、残り半分は3択なので、
20÷2=10点
20÷3≒6点
よって、総得点36点で合格です( ̄▽+ ̄*)
つまり、3分の1以上確実にとれるようになれば合格は簡単なのさo(〃^▽^〃)o
これは受かったな
実技の方は知らん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz
今回は、日商簿記検定2級を振り返ってみます。
まず、資格の簡単な詳細
『日商簿記検定2級』
日本商工会議所が実施する、公的資格。
範囲は法人企業における商業簿記・工業簿記で100点満点。
得点が70点以上で合格。
昨日書いたとおり、3級と同じ、第129回試験を受けました。
最初は3級だけ受けるつもりだったんですが、昨日紹介したテキストを1回読み終わった後、これなら2級もいけるんじゃないかと思って買ってきた本がこれ、
まず、資格の簡単な詳細
『日商簿記検定2級』
日本商工会議所が実施する、公的資格。
範囲は法人企業における商業簿記・工業簿記で100点満点。
得点が70点以上で合格。
昨日書いたとおり、3級と同じ、第129回試験を受けました。
最初は3級だけ受けるつもりだったんですが、昨日紹介したテキストを1回読み終わった後、これなら2級もいけるんじゃないかと思って買ってきた本がこれ、
- 新検定簿記講義 2級/商業簿記〈平成23年度版〉/渡部 裕亘

- ¥735
- Amazon.co.jp
- 新検定簿記講義 2級/工業簿記〈平成23年度版〉/岡本 清

- ¥735
- Amazon.co.jp
3級の本と同じシリーズですね。
商業簿記の方は3級と同じくわかりやすくておススメですo(^-^)o
工業簿記の方は初学者が読むのは難しいかもしれません。
僕も読み解くのに苦労しました。
別の本の方がいいかも・・・・・。
勉強法は今までと同様、テキストの読み込みです。
商業簿記の方は2回通り、工業簿記の方は1回通り読みました。
そして、試験当日やりきった感たっぷりで帰宅し、自宅でTACや大原の解答速報見て自己採点したんですが、凡ミスを3か所やらかしていたことがわかって、思わずくやし涙が出そうでした(ノ_-。)
で、結果がこちら、
商業簿記 52点/60点 工業簿記 40点/40点
92点でした(´・ω・`)
自己採点通りでした。
工業簿記の方は満点とれたのに・・・・・・・。
第129回の東京商工会議所の合格率は、43.3%で2級もいつもより簡単だったみたいですね。
なのに満点とれなかったなんて・°・(ノД`)・°・
合格したからいいもんね(><;)
そして、合格証書がこちら、
日商簿記2級もまあ簡単でした(´・ω・`)
商業簿記は3級同様、一般常識さえあれば、テキストを数回読めば大丈夫でしょう。
問題集なんかも必要に応じて利用しましょう。
工業簿記は少しセンスが要求されるかもしれないですね。
一端わかれば簡単なんですが、最初に理解するまでが時間かかりますね。
次は簿記1級受けるかな (^-^)ノ~~

