画竜点睛 -30ページ目

画竜点睛

資格マニアにオレはなる!
国家・公的資格30種を目指す。

当ブログでは
【国家資格】
 法的根拠のある①業務独占資格②名称独占資格③免許状 等
【公的資格】
 国家資格の受験資格や免除を得ることができるもの
と定義しています

ビジネス数学検定なるものが(財)日本数学検定協会で実施されています。


もちろん、(財)日本数学検定協会はいかがわしいほうの「数検」実施団体ではなく、『数学検定』実施団体のほうですよ(;^_^A

違いはこちらの記事に少し書いてあります。
理検の復活 ~さらには数検vs数学検定?


前々から存在自体はこの検定ができ始めたころから知っていたのですが、「ビジネス数学なんじゃそりゃ(?_?)
としか思っていなかったですし、数学検定自体も高校生のころに2級をとってから離れていたので記憶の片隅においやられてました。


ところが最近、本屋で『実践!ビジネス数学検定Lite』なる本を見つけまして、数学検定1級も受けるわけだし、ビジネス数学検定も受けてみようかなと思ったわけです。


このビジネス数学検定は去年の第15回試験から若干試験制度が変わったみたいです。

従来は1種類で得点によって評価される形式だったみたいです。
要は、TOEICみたいな感じです。

現在は、Lite、2級、1級の3種類に分かれていて、1級だけは合否の他に、得点によって、A、AA、AAAの3段階評価されるようです。


個人受験の場合は年に3回、2カ月ぐらいの期間が設けられていて、
その期間なら何度でも受験可能みたいです。
もちろん回数分お金はとられますが(´・ω・`))


とりあえず、今年度は明日から第17回試験が開始みたいです。

まずはLite受けてみようかな(^-^)ノ~~




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今日、実用数学技能検定の受験票が届いてました。

受験会場は渋谷みたい。


ブログの更新も久方ぶり・・・・・・・・・・。


最近、本当に忙しくて(><;)


基本情報技術者試験の勉強もしなきゃいけないのになかなか勉強がすすみません。

このままでは、数学検定も、基本情報ももろともに不合格になってしまうかも。

恐怖ですね。




なかなか忙しいのに、本屋にいくと気づくとそこはいつも資格コーナー( ̄▽+ ̄*)


ああ、これもとりたい。あれもとりたいと妄想は膨らむばかり。

受からなきゃ意味ないんだけどね(´・ω・`)






先日購入した問題集を2周しました。

数学にこれだけ没頭したのは久しぶりでしたね。


結構細かい知識は抜け落ちていましたが、とにかく問題を解いて解いて解きまくってみたら、なんか勘を取り戻せたみたいです(b^-゜)


まあ、なんとか数学検定1級は一発合格したいです。


やっぱり資格試験は一発合格が醍醐味ですからね。。。


ちなみに『数学検定』は実用数学技能検定の略でして、2級以上で、高等学校卒業程度認定試験で『数学』が免除となります。

すなわち、このブログでの定義では、国家試験たる高等学校卒業程度認定試験の科目免除が受けられるため、公的資格に該当します。


これを取得すれば30個のうちに含めることができます(=⌒▽⌒=)
僕の設けた縛り(詳しくは過去の記事で見てください)のせいで、全然30個に到達しないですからね。

ちょっとは数稼いでいかないとね(>_<)



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