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画竜点睛

資格マニアにオレはなる!
国家・公的資格30種を目指す。

当ブログでは
【国家資格】
 法的根拠のある①業務独占資格②名称独占資格③免許状 等
【公的資格】
 国家資格の受験資格や免除を得ることができるもの
と定義しています

今日はシステム監査技術者試験の合格発表でした。
結果は、

午前1 免除
午前2 84点(自己採点通り)
午後1 61点 ∑(゚Д゚)
午後2 B   (´・ω・`)

でした。不合格です。

午後1の合格ラインは60点なのでギリギリ通過でしたね。
これで午後2も受かってたらカッコよかったんですがね・・・・。
システム監査経験がないだけでなく、システムにかかわる業務経験すらないですからね。
嘘論文の限界ですかね。
座学の学生には実務経験に基づく論文はちょっと無理がありましたね。

ちなみに今回のシステム監査技術者の平均合格年齢は39.9歳らしいです。
年齢層高い!!
僕よりも約15歳も平均で高いなんて、そもそも試験を受けること自体無謀でしたかね。
応用情報ですら合格者平均28歳ぐらいなんですね。
基本情報でやっと今の僕とどっこいどっこい。

今回受けて思ったのはやはり情報処理技術者試験の論文はムリってことですね。
難しいというよりも、今の僕にはムリですね。
おとなしくスペシャリスト系4種をかき集めてからリベンジを目指したいと思います。

とりあえず、秋は受けれたら情報セキュリティスペシャリストから・・・・。





最近、忙しくてなかなか更新できませんでした。

昨日税理士試験の受験票が届きました。
会場は東京ビッグサイトでした。

受験科目は簿記論と財務諸表論です。
去年は両方とも屈辱のB判定だったので今年はリベンジ果たしたいです。

去年は会計士試験の勉強をしていたので、特に特別な対策をせずにいったら、簿記論・財務諸表論ともに第1問と第2問はそれなりにできましたが、第3問が壊滅!!

しかも、税理士試験は他の試験と比べても相当の傾斜配点になるらしく、多くの受験生がとれてるところは落としてはいけないし、ほとんどの受験生がとれない問題は(時間の都合上)捨てたほうがいいみたいですね。

去年の自分はその辺の試験に対する理解が欠けていたのも敗因の大きな要因の一つでしょう。

今年はその反省を踏まえて第3問の総合問題対策に力を入れていきたいと思います。
まだこれからですが・・・・・。
3月に受験した第14回 知的財産管理技能検定 2級の合格証書が届きました。

合格自体は昨日の時点で公式に発表されていて合格していることはわかってましたが、ブログに書くのは合格証書が届いてからでいいやと思ったので報告が今日になりました。

結果はこちら、
 

自己採点通り。
マーク式試験は本当によっぽどのことがない限り自己採点通りになってしまうのでつまらないですよね。


合格証書がこちら、
 

安定のB5サイズ。
高い受験料はいったい何に使っているんでしょうか。
やっぱり、受験者数が少ないと受験料を高くせざるを得ないのでしょうか。

まあ、問題作成料なんかは実施回数ごとに一回生じるでしょうから、受験者数で割って一人あたりの問題作成料を考えれば、受験者が少ないほど受験料が高くなるのは仕方ないんでしょうね。

同じ技能検定のFPとくらべても、知的財産管理(通称IPというらしい。ITパスポートと紛らわしくて嫌ですね。)はだいぶ受験者が少ないですからね。

とはいえ、これで知財もひと段落。(実務経験がないので1級は受けれません。)

次はどの資格を狙いましょうかね。