異端視
邪魔者
障害物
確かに私はみんなの話を
否定します。
ことあるごとに
本質を問います
論理的に納得ができないと
とことん突き詰めます。
その論理には問題があるのではないか
と
話します。
確かに
その場で代案を提案しません。
問題を指摘するだけです。
それで事業が止まってしまうと
言われれば確かにそうかもしれません。
何事でも完全なスタートラインなんて
無いと
問題がある中でも進めないとならない
時はある
そう思います。
完全に議論しつくしてから
はい始めましょうなんて
時間を浪費してしまうと思う
けれどもその状況をキチンと把握できてない
共通認識を持ててない状況で進むのは
納得ができないのです。
問題があるけど
その上でこうしましょう
こうなることを想定して進めましょう
別に仲良くしたくないわけではない
話の腰をおるつもりも無い
一緒にやるなら
納得したいだけ
納得できてなくても
今はそうするしかないから
進めますってことを
しっておきたいだけ
どうもやっぱり
ダメなんだな俺
でもそんな俺も好きな部分もある
なんだかよくわからなくなってきたが
課題の分離が出来てなかった部分はある
話し方が下手くそ
伝え方が頭悪い
他者を味方としてみれてなかった
もろもろ反省すべき点ある
自分を大事にしつつも
自分の課題をしっかりみつつ
前に進もうと
酔っぱらって書いてます。
世界中のすべてのものが
凄く好きで
みんなが幸せになる世界を夢見て
身近の人たちの幸せだけを考えて
みんなと喧嘩して
みんなに嫌われていると思い込んで
ひどく落ち込んで
それでも
そんな自分でも好きな部分があって
自慢したい部分もあって
みんなと仲良くしたくて
もう寝ます。