苦楽園そらシド日記

苦楽園そらシド日記

我が家にやってきた小さな暴れん坊「そらちゃん」。

神戸空港をひとりぼっちでさまよっていた「こにゃんこ」さんは、今日も元気いっぱい家猫修行中!

「はあ〜、ごはんは、まだかにゃ〜」

追記 2017年9月に娘が生まれました^_^

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今日は娘の初節句のお祝いでした。こちらのお母さんとおばあさんに来ていただき、女四代での女の子会でした。






会の前に、娘を連れて病院へ。よだれかぶれがひどく、かわいそうな見た目でしたが、軟膏をもらって塗ったらスッと良くなり安心しました。






でもその病院…番号制で待合室には1組くらいしかいません。待ち番号10で、ほぼ一番乗りに行った私は明らかに初めての人。。。みんな大切なお子さんを変な病気にしたくないんですよね、、そりゃそうか。でもよだれかぶれなので、すぐ呼ばれて一瞬で診察が終わりました。






さて桃の節句。田舎の母が八段の雛飾りをヒーヒー言いながら飾っていたのが懐かしい。娘のお雛様は、プレゼントとしてまだ実家にあります。







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わたしのお雛様にも当時飼っていた猫が乱入してえらい目に…。これは田舎に置いてもらいましょう。






女の子会は本当に楽しく、80以上の年の差を誇る女子の交流は感動的でした。








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お寿司やお料理を有り難くいただきました。私は病院の帰りに急いで寄ったローゲンマイヤーで、いちごパフェと三色だんご風のパンを^^
娘は一緒に離乳食を食べました。






肝心のおそらくん、参加して良いのに、空気を読んで来ませんでした。呼びに行っても全く…やはり去勢しても男は男なのでしょう。。