いつも、文句を言ったり愚痴をこぼしたり揚げ足をとったりする人が周りにいる。

類は友を呼ぶという言葉がある。

私自身も、そうではなかったか?

客観的な視点で自分を見なければ、わからないものだ。

そう考えると、誰と付き合うかは重要になって来る。

しかし、今の自分に望む人間とだけ付き合えるだけの力が

あるだろうか?

いや、違う見方もできる。



自分がそういう人間だから、相手の自分と同じ部分が目についてしまう。

という風にも考えられはしないだろうか?




人間は相手によって、態度をガラリと変えることがある。

もちろん自分もそうだ。

後者の考え方の方が共感する。






つまり、自分さえ望む方向に変わっていけば良いのだ。

よくなりさえすればネガティブな物事にも目がいかなくなるはず。



タイトル名とは全く関連性のない結論になったが

「望む結果を得たければ己を変えろ」


なんだなと強く思った。






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