短小野郎と別れて さっさと次の彼氏を捕まえた私。






その彼は 松山ケンイチを崩したような外見。



「ひぇっえっえっ」と
変わった笑い声の男だった。




まぁ短小ではなく 立派な物を持ってた。






でも私はつくづく運がないのだろう。



その男にも欠点があった。





10代から吸っているタバコのせいで

勃○能力が低いのだ。




立った状態でなにもしなかったら1分も もたず 萎んでしまう。

なので準備出来たらすぐ挿入。


毎回そんな慌ただしい愛し合い方をしていた。




でもその彼とは いろんな事をした。





潮をふかされたり
駅弁したり
○オカンしたり

○内○射したり








とにかく その彼と付き合っていた2年間はいろんなセクスをした。






でもその彼はあまり欲がなく
回数も少なかった。


それに実家住まいだってこともあり
声を我慢しなきゃならないし。




だからたまにホテルに行った時には
大絶叫でした。








あの彼の一番印象に残ってるのは
「手」

手がキレイだった。




その手から繰り出される技もすごかった。








あの彼ともうセクスするのは嫌だけと

あの手だけなら考えてしまう。


おわり
今日からブログはじめました。





私の過去の体験を書いていきます。





私の初体験は16歳。
付き合っていた5歳年上の大学生。
地方から出てきて一人暮らししていた。


付き合ってすぐ「こいつヤりたいだけだな」って思うようなやつだった。


でも私も初体験は早くすませたいし
後腐れないほうがよかったから
別に気にしなかった。



付き合って2週間ほどして初めてキスした。
しかもディープ。

ねっとり絡み付いて エロかった。










私の初体験の感想は「全然痛くない」だった。
それは後々 いろんな男との経験で謎がとけていくことになる。










キスをしながら 抱き締めてた手が
胸に伸びていき 荒く揉まれて
気づいたら裸にされていた。






でも私にも羞恥心はある。
恥ずかしいから電気消してって言って
薄暗くしてもらった。


彼がパンツを脱いで 初めて男性の物を見た。
薄暗くてよく見えなかったけど、何だか違和感があった。




「大丈夫だよ。ゆっくりするから」なんて言いながら挿入され
動かれたけど、痛くない。
まぁ気持ちよくもない。




で 結局彼氏の「あぁ……いい……いい……イクっっ!!!」
って言われて腹射で終わり。






なんだかあっけなかった。
出血も微かにあっただけ。



その彼氏とはすぐに別れて
次の彼氏とヤッた時に 違和感の謎がとけた。


初体験の彼氏の物を見た時はギンギンで 脈打ってたのに
親指ぐらいしかなかった。




そう 短小だったのだ。
私はいまだにあの物を越す短小には出会っていない。




つづく