「最初は私服・次スーツ」


うわきテクというよりも、恋愛テク。






男も女もギャップに弱い生き物だ。






一回目の出会い(コンパ・飲み会 など)がカジュアルな私服なら、






二回目の初デートはフォーマルなスーツがベストである。





そこのギャップにやられるらしい。






一回目がフォーマルなら、逆にカジュアルで。





これは何も服装だけに限ったことではない。




喋るトーンも、コンパでは盛り上げ役だったのが、




二回目は落ち着いたトーンで、低い低音で、





強気だったのが、甘えを見せて、などなど。






男女問わず、二回目は違う戦略で攻めてみよう。

「媚薬話でHへ誘導する」



と、媚薬と言っても今話題のMDMAとかじゃない。




あんな非合法な薬に頼らずともナチュラルトリップできる方法があるのだ。




とか、言う話をデート中に、下ネタついでに織り交ぜてみる。



しかも、今が旬?(と、言っていいのか分からないが)なので、食いつきもいい。



すると、相手は「え?どんなことをするの?」「一度、してみたい」と連想させ、「じゃあ、今からしてみよう」という風に持っていくのだ。



具体的な方法は、ほんといくらでもある。



まぁよく言われているのが、



とあるサボテンの棘を取り、ミキサーにかけ飲む。(アメリカ先住民族の方法らしい)



※うわキングも体験済み。かなりマズかったが、いい感じになった。




とあるハーブを焚き、煙を吸う



だとか、「合法ドラッグ」なんかで調べれば山のようにある。



ほかにも、トリップとはまた違った方法で、昔からあるところで…



リップをあそこに塗る、メンソールを塗る、ハチミツを身体中に塗る(ミスチル桜井もしてい

る、らしい)、氷を使って…



だとか、相手に興味を持たせて、なおかつ自分とのHへの興味を惹き付けよう。



ただし、言い過ぎは注意。どんびきされることもある

「ツレと競い早めにHへ」

コンパとかで、いい子がツレとかぶる、なんてことはざらにないだろうか?

うわキング周辺でもよくあることだ。

向こうの子がはっきりしてくれたら、いいけど、なかなか選べない。

そういうときは、ツレとあえて競うのである。

つまり、二人同時進行で攻める、と言うわけだ。

いつもなら、まだ様子見て、後数回遊ばなければ落とせない子でも、二人なら早くどちらか選ばないと、という気になってくれ、落としやすい。

ここで注意なのは、同レベルのツレとじゃいけない、ということだ。

イケメン&美人ならそっちにもっていかれるからだ。

時間がかかりそうな子は一度、ツレと競ってみてはどうだろうか?

自分かツレへ意外と簡単に落ちるだろう。