「ラブホ誘い文句で性交率UP」



女性は理由があれば、ラブホへ行きやすい、と言われている。


ようは分かっているけど、H目的でラブホへ行くのは嫌で、違う目的で行ってたまたま雰囲気でしちゃったならばOK,ということらしいのだ。


そこでうわキング周辺のツレ連中が使う、ラブホ誘い文句をランキング形式で発表したいと思う。



第3位 朝までカラオケをしよう!


⇒カラオケをメインに、しんどかったら寝れるベットもあるから行こうということ。



第2位 DVDを観よう

⇒おもしろ映画があるから、DVDをレンタルして観ようと入る。



第1位 マッサージをしてあげる

⇒王道中の王道。マッサージ。昔、マッサージ店でバイトしてた、とか適当な言い訳を言いながら、ラブホへ突入。


番外編 インテリアの勉強をしてるから部屋を見てみたい。


⇒無理やり、インテリア関係と嘘を付き、ラブホへ突入。

 ラブホの部屋は変わってるのが、多いから勉強になる、とか言って入る。

 ※これが意外と効果を性交率が高い。



と、まぁオリジナルの誘い文句を作って、入りやすい環境を整えてあげよう。

性交率がUPするはず。


「好きだからこそしたい」




初対面や、2,3回目のデートでラブホに連れ込もうとしても



「まだよく分からないし、無理」




なんてことをよく言われないだろうか?




そんな時、効果的な言い訳が





「好きという気持ちは、今後も変わらんし、むしろ好きだからこそしたい」




と言うことである。


したい、という気持ち、と、する、と言う行為はキミが好きだからこそ起こりうるもので、何一つ間違ってないと正当化するのだ。







これで強引にいっていけない相手だと、今後Hまでの費用がかなりかかるだろう。




本命なら分かるが、浮気相手にそこまで投資できないのであれば、





3,4回目のデートで強引に攻めておくのも一つの手である。















「H無理なら間を空ける」



このまま押してもHがきっと無理だろう、という時は頻繁にある。





これ以上お金も時間も費やすと、はんぱない徒労感に襲われる、という時だ。





うわキングの場合は、そんな場合に陥った時は、思い切って間を空けるようにする。





いわゆる、押して、押して、引く、というヤツだ。







これが思いがけない効果を発揮する時がある。






1.2ヵ月後に「何してるの?暇?」と向こうからリターンが来るときがあるのだ。





そうなればしめたもの。








向こうの寂しさを紛らわすようにすると、おのずとHへの道のりが開かれる。





押しても押してもつらそうな相手には、暫く間を空けよう。