浮気する側も、浮気を見つける側も共に気をつけたいのが携帯の機種変更。
あまり使い慣れてないし、ロックもおぼつかない。
そんなだからこそ「へ~携帯変えたの?見せて!」と見られる口実を与えてしまう。
しかも、機種変更したのにも関わらず、異性の名前とか登録していたら最悪。
「何故、消さない?誰?」という責めにもあってしまうのだ。
うわキング周辺は、機種変で浮気バレが3人、浮気発見が5人いた。
気をつけよう。
浮気する側も、浮気を見つける側も共に気をつけたいのが携帯の機種変更。
あまり使い慣れてないし、ロックもおぼつかない。
そんなだからこそ「へ~携帯変えたの?見せて!」と見られる口実を与えてしまう。
しかも、機種変更したのにも関わらず、異性の名前とか登録していたら最悪。
「何故、消さない?誰?」という責めにもあってしまうのだ。
うわキング周辺は、機種変で浮気バレが3人、浮気発見が5人いた。
気をつけよう。
例えば、こんな経験はないだろうか?
携帯の検索履歴で、変な単語(他の女の名前 とか ラブホとかの危険な単語)とかが出た。
この検索機能だけは、やっかいのことに、なかなか消えず浮気を突き止められる原因の一つとなる。
そんな場合に言い訳に便利なのが「実は小説を書いている」ということだ。
携帯小説の普及で、にわか小説家が増え、また発表の場も広がっている。
創作活動で、携帯で色んな文字を書き込んでいる、と言えばいいのだ。
要は携帯をメモ代わりに使っているということ。
恥ずかしいから小説はまだ読ませられない、とか言うのだ。
実はこの言い訳で、何度か助かったことがある。
メール作成にたまたま見られて、「あれ?なんで“ゴム買う”とか出てくるの?」と突っ込まれた時に言ったのだ。
いざという時に頭の片隅においておいても損はない言い訳だ。
「恋人のメールを覗き見する裏技」
まさにハンドラの箱である恋人の携帯。
覗きたくても覗けない、覗いちゃいけない禁断の箱だ。
そんな恋人に来ているメールを、恋人が誰かに送ったメールを恋人にバレずに覗けたら。。。
そんな裏技がある。と、言っても簡単だが。
AUなどがやっているメール転送サービスだ。
ドコモでも、iモードNET なるサービスがあり、受信したメールをパソコン上で見れる。
方法は簡単。AUショップやドコモショップで申し込むだけでOK。
ただし!!どちらも名義人の確認が必要である。
貴方名義の携帯を「恋人同士で使う携帯」として渡すのか、相手に扮した誰かをショップに連れていき契約させるのか、方法はいろいろだ。
これだと携帯内で消去したメールも見れるらしい。
まぁ、もっとすごい裏技で消去したメールを見れる方法もあるのだが…。。。
それはいつの日にか。。。