こいつは「浮気用」だな。とか、出会いの段階で最初から決めてかかることはよくある話だ。

(まぁ相手には失礼だが……)






浮気要員としては、置いておきたいけれど、ガンガン来られすぎてもやっかいだ、ということはよくあること。






毎日のようにメールを送られたり、行動もいちいちチェックされるのもやっかいだ。






要は付かず離れずの距離感がちょうどいい。







そんな距離感を保つために、よく使う手が、「実はバツイチで子どもがいる」というウソの告白をすることだ。








携帯の待ち受けに、甥か、姪、ツレの子どもの写メなどを貼り付けておけばいい。








子どもがいる、バツイチということに相手は躊躇し、距離を置こうとしてくれる。







しかも、「今日は子どもと会う」だとか言って、予定のウソも立てやすいし、向こうは踏み入れてこれない。







これを言って離れていくような相手であれば、最初から距離感が近い子だし、これでまだ側にいるような相手であれば、浮気人にとって都合のいい相手である。






当人が何歳でもいい。若くても、「若くして…」といえるし、重みがある。






うわキングは、この手で浮気相手とちょうどいい距離感を保ち中だ。

2009年10月17日付けの産経新聞によると、





「恋人の携帯電話のデータは気になるか?」という問いに対し、





過半数の50・8%が「気になる」と回答した。




で、肝心なのは次の項目。




先の質問で「気になる」とした人のうち、実際に行動に移した人の割合だ。




「実際にデータを見たことがあるか」との問いに、





全体では71・8%が「ノー」とした一方、




8・8%が「許可を得てみた」とし、




19・4%が「勝手に見た」と答えている。



つまり、およそ4人に1人の割合で、恋人の携帯を勝手に見るのだ。



※より細かな情報はこちらへ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091017-00000553-san-soci




ちなみに、その率は女性の方が多いらしい。




でも、見られた方は、その証拠もないし、何もいえない。




そんな時代のニーズに合わせてか、携帯の開閉をチェックしてくれるアプリが出た。





ひたすら携帯の開閉情報(日付、時間)を記録するらしい。





つまり、勝手に見られてた時間、日付の決定的な証拠を押さえられるのだ。



また、勝手に覗き見されてたという、恐怖の事実も。




ちなみに、勝手に覗き見するのはプライバシーの侵害に値するとか。。。




覗く方も、覗かれる方も気をつけよう。


http://satoo.jp/i/spy/f/

本命といる時にかかってきて欲しくない相手から電話があったら?




取るに取れないシチュエーションの時、取らなくていい方法とは。





ロックをかけておけばすむことだが、怪しまれる場合もある。





そう時に役に立つのが、このスゴ技だ。




答えは単純、浮気相手を「非通知」と電話登録しておくだけ。




たとえ、本命と一緒にいる時に電話がかかってきても


「非通知やし、なんか怖い、きもい」とか言う言い訳が通用する。




女性は、非通知=取らなくてもOK という構図が出来上がっているので、


特に女性向けの裏技かも知れない。




逆に言うと、自分の携帯から相手の携帯にかけた時、「非通知」となっていれば、


あなたは浮気相手だと言えるだろう。