浮気をするような最低な男は、(まぁ自分のことだが…)

とにかく付き合うのが面倒臭い。

付き合わずにいちゃいちゃ、よく分からないような関係を維持するのが最も都合がいいのだ。

なので、浮気人は「交際」の匂いはここぞという時にしか出さない。

できることなら「交際」せずに「したい」のだ。

あとわずかで「できる」なと思う時は如実だ。

なので「交際」前に「させる」ようなことだけは止めよう!

ちなみに、した後に、「私たちってどぉいう関係?」と訊かれれば、



「ん?おいおいええ感じになりたいと思ってる」



なんてことを言いながら濁しているはずだ。



※これが「する前」なら確実に「付き合ってる」というが…。

気がつけば100回目。


よくもまぁこんなことをつらつらと書き続けたものだ。


高校時代まったくモテずもんもんとしていた反動だろうか。


大学、社会人となってその勢いたるやすごいものとなっている。



浮気癖さえなければ、もっと金貯めれたのになぁ…と思うこのごろ。


恐らく浮気代にウン百万ぐらい投資してるだろう・・・。

でも、それでも止めようとしない自分の性格が恐ろしい・・・。


趣味というかライフワークになっているからだ。


しかし、一つだけいえることが。



「英雄は色を好む」という諺にもあるように、色(つまりは浮気)をする人は大器を成し遂げ、英雄になるのだ。



なにごとにおいてもパワーがあるはずだ。無論、仕事にも。。。



という自己弁護をしてみたところで本題を。




今日は超ベタにホテルへの誘い方。


人それぞれのパターンがあるので、ホンの一例と思ってとって欲しい。


うわキングの場合は「いちゃいちゃ好き」「Hよりもキスが好き」とアピり、個室居酒屋でボディタッチをするのだ。


まぁ大体酔っ払った勢いで、顔を近づけ耳元とかから始める。


で、向こうが嫌がらなければさらにことを進める、といったパターンだ。


そこから「もっといちゃいちゃしたい」だとか言いながらホテルへ誘導するのだ。


向こうが難色を示したら「じゃあ、カラオケもできるいちゃいちゃスポットへ行こう」と言って結局ホテルに誘う。


「いちゃいちゃ」はあくまでもキスのみで、それ以上のことは「おそらくしない」とこれまた冗談っぽく言う。


それでも向こうが「怪しい」と言い張るのであれば「じゃあ、逆に絶対にする」とか言いながら心を和ませる。


要は半分ネタ感覚で、向こうを諦めさせるのだ。



いつも貴方がやっている手で無理だった場合に思い出して欲しい。



もしかすれば、もしかするかも、である。

これは浮気人にとっては常識中の常識の話だが……



浮気目的の相手とHをしようとする前に、「別れ」もしくは「切る」理由を先に振っておく。



これは1回限りできたらいいとか、



1ヶ月ばかし形上付き合わないとヤレない、とか男にありがちなケースにも当てはまる。



例えば、「出張が多い仕事でなかなか会えない」「転勤話が浮上している」といった仕事系の別れ理由から「俺の男友達とキスしてるのを実は知っている」みたいな付き合い前にありがちな、コンパ後のほかの奴とのデートをつっつくみたいなことも考えられる。



こうすることで、キレイさっぱり後腐れなく別れられるのだ。



他にも「元カノから連絡がくる」だとか「親が事業に失敗して借金がある」とか向こうが嫌煙するようなフリを作っておくと、1ヶ月たらずの付き合いだとすぐに見直してくれるはずだ。



ずるすると別れられないのが一番最低だと思うので、これも必要悪?だと考えているが…。



ちなみに、最強は「家族が入院系で付き合いどころじゃない」話はすぐに別れられる。



まぁ家族をダシにつかって最低だろうけど…。。。