注意:
★は最初飛ばして読む事↓↓↓
⑧の世界
フェイリスが誘拐事件→IBN5100を高く売る
フェイリスの父親は新幹線に乗ったため生きている
秋葉から萌文化が消滅
るかは女
萌郁もIBN5100を探し中の為ラボメン
岡部に「お前を見ているぞ」という脅しのメールが届く
鈴羽は父親(バレルタイター)を探す為タイムマシンオフ会へ参加
もう少し2010年に残り父親を探すことになる
タイムリープが出来そうな事が萌郁にバレる(まゆりが喋る)
プリンで紅莉栖と喧嘩する
8月13日14時頃 タイムリープマシンが完成
★何度もやり直す(タイムリープ出来なくなると困る為これより先には戻らないようにしている)
20時前 まゆりが死ぬ
★タイムリープ
★何回目かの繰返し中
紅莉栖と作戦会議中に鈴羽が登場
1%の壁・ダイバージェンスメーターを説明、正体を明かす。1975年へ行きIBN5100を手に入れようとタイムマシンに乗る。が⭐︎9のDメールのせいで鈴羽が長居している間に雨が降りタイムマシンが壊れる。
⭐︎9のDメールを送る前には戻れない(マシン完成より3日前)ため修理するしかない。
そこでまずタイムリープマシンが完成した5時間前へタイムリープ、そこから改めて48時間前にタイムリープする。(これが最大タイムリープ時間)
その53時間を使ってダルは修理、紅莉栖はタイムマシン開発、まゆりは父親探しをする。(父親探しのために一度タイムリープしダルにコーラを差し入れする。)
✴︎鈴羽は1975年へ
ミスターブラウンより、昔世話になった。10年前に自殺したと告げられる。手紙には「失敗した。タイムリープが上手く行かなかった。修理が完全じゃなかった。真っ直ぐ1975年に飛べば良かった。IBN5100は手に入れられなかった。もし戻れるなら雷雨の日私を引き留めないで欲しい。」と。
⭐︎9のDメールをキャンセル
・β世界線共通
ジョンタイター=鈴羽で、2036年から来た。2000年には行っていない。2010年に初めてタイムリープして来た。
2010年まゆりが死亡する。
岡部とダルは2036年には死亡している。SERNに立て付くテロリスト、レジスタンスメンバーの設立メンバー。
ミスターブラウンはFB
紅莉栖はSERNと協力して2034年までにタイムマシーンを完成。
SERNがタイムマシーン開発に成功したのは2010年に電話レンジ(タイムリープマシン)が完成していたから。SERNは通信傍受システムを使いタイムマシンに関する情報を集めていた。そこに岡部がダルに送った最初のDメールが引っかかってマークされた。そのメールを消せばSERNがタイムマシンを完成出来なくなる。→β世界線へ戻る。
α世界線の2036年、世界はSERNによって支配されている。自由を奪われ逆らう者は殺される。ディストピア。