シュタゲ0

β-①の世界
1975年 鈴羽が2036年からタイムリープし2000年問題を解決
1988年 鈴羽とかがりが逸れる。かがりは未来でレスキネン教授に洗脳をされていた。レスキネン教授はタイムリープ・記憶の転送と保持を手にし世界を支配する為にかがりを使って過去の自分へ計画を進めさせる。(アマデウスを利用して紅莉栖の記憶(タイムマシーン理論)を保存、岡部からタイムマシーンを奪う計画)
2010年7月28日 岡部は紅莉栖を誤って刺し殺してしまう。中鉢博士はアメリカへ論文を持って逃走。その後鈴羽が説得するが、まゆりが「おかしいよ。何でオカリン一人にー」と止める。岡部はタイムマシンには乗らず、シュタインズゲートを諦める。

(途中アマデウスの乗っ取りをした際α-③へ移動
α-③の世界
⭐︎1のDメールを削除しなかった世界の未来。まゆりが病気で死亡。電話レンジやタイムリープマシンを破棄するが紅莉栖が作り直している。
紅莉栖は①の世界から来た岡部を説得し過去の紅莉栖へDメール
⭐︎10「ハイルナ」β-①に戻る)

中鉢博士の論文をきっかけにアメリカとロシアのタイムマシン開発競争(第三次世界大戦)
2011年7月7日 まゆりと鈴羽が2010年に戻り岡部を説得するためタイムマシーンへ乗るがDARPA・ストラトフォー・ロシアのいずれかに撃たれて死亡
(まゆりが生きていて、かがりを養子にした世界線もある。レスキネンの計画(=かがりの行動)によって変動した?)

この世界でもまゆりが死ぬことになったため、残ったラボメンとタイムリープマシンを作ることに。
2025年 岡部はいずれかの敵に捕まり拷問される。身体は生きているが意識不明。
2036年 ダルが電話レンジの中に保存された岡部の2011年の記憶を発見、身体に移す。

2036年→2011年7月7日まで3000回タイムリープして辿り着く。
レスキネンを止めるがまゆりと鈴羽はタイムマシーンごと撃たれる。
DARPAはかがりから、ストラトフォーはDARPAから、ロシアはアマデウスから情報を得てタイムマシーンを壊しに来る。タイムマシーンが壊されることで第三次世界大戦の火蓋が切られる。
DARPAとストラトフォーは萌香とFBが拘束、フェイリスの通報で止める。が、ロシアを止める為にはアマデウスから情報が漏れる前にデータを消す必要がある。
ちなみにDメールは、SERNにバレる為使えない→ダルが発明してあったDラインを使う
まゆりと鈴羽がタイムリープ。タイムパラドックスで消える前にβ-①のまゆりに電話 まゆりが岡部を引っ叩き説得する。
1回目でシュタインズゲートが見つかったわけではなく、その間ダルは2011年の鈴羽へ、岡部は2010年の自分へビデオDメールを送る。→β-②