もえ(^p^)の日常 -3ページ目

もえ(^p^)の日常

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こんばんは(。•ө•。)








今日は、高校時代の友達と会ってきました( ˘ω˘ )



一人はわりと会ってたけど、もう一人は大学入学してすぐに1回遊んでそれ以来会ってないから2年以上ぶりの再会( •́ㅿ•̀ )
(ちなみにわたし以外の二人は結構会ってる。笑)



実は前日までとてつもなく緊張していたけれど、今日の行きの電車の中では無心でした( ˙-˙ )
(金欠だ~ってずっと思ってた)











「わ~、全然変わってない~~~小学生みたい~~~~~~」
会って早々言われた言葉です。



久々に会った友達に、変化がない。って言われると、なんとも言えない気持ちになるんだなって思いました。
嬉しいような、でもなんかしら変わっていたかった。みたいな。





小学生ってなんだよっ。





そーゆう友達も何一つ変わってなかったよ。





ひさびさに三人で会ってしゃべったのに、なんだか高校生のときに戻ったような、いままでずっと一緒にいたような気がしました。
















「もう一回、スライディング土下座やってよ。」








若気のいたりってやつです。










ひさびさに浴びせられる罵詈雑言。
他の人に言われるとものすごく腹が立つけど、彼女たちに言われると、なんだかすごく心地よかった。懐かしいかんじ。(わたしは決してマゾではない。)







楽しかったなあ(^_^)

















わたし、引くほど友達がいないからこのような繋がりはとても大事にしなければいけないと、改めて感じました。
(ちなみにこの二人は1年生のときに仲が良かった子達です)(23年生のときの友達はいません。)










おわり。




こんばんは(。•ө•。)









今日は、知り合いの大学の教室で、DVD鑑賞をしました∩^ω^∩





わたしの大学とは違い、キャンパスがあって中庭があって、なんかもう、「これがわたしの求めていたキャンパスライフだっ!」って、いつも思う。なんでわたしの大学はあんなんなんだろう。
(附属だったからそこしか選べなかった)





そんなこんなで、教室を借りてもらって、DVD『ブレイド2』『アジョシ』の2作品を鑑賞。(なんでこれなのかっていう説明は省きます)
ついでに感想も省きます。(笑)
だけど、ただひとつ言いたいのは、ウォンビンかっこよかった(笑)(笑)







一緒に見ていた人たちの、映画に関する知識とか、熱意とか、なんかもういろいろすごくて圧倒されました。
(途中眠くて寝てしまったところがあったっていうのは秘密。)






映画って、こんな風に見るんだー。とか、ここの描写って、こーいう意味があるんだーとか、とても勉強になりました。





あの2人がしゃべっていたことの1/3も理解できたかはわからないけど、わたしもちょっと頭が良くなった気分になりました。笑





















”出会い”って、本当にひとをかえると思う。
少なくともわたしは、彼に出会って、変わったと思う。








たくさん映画をみて、本を読んで、知識を得たい、感性を磨きいって思うようになった。自分が思ったことを自分の中で昇華しないで、文章でもなんでもいいからちゃんと書き留め、誰かに発信したいって思った。







逆に、なんで今までのわたしは、それをしなかったんだろうって、小中学校で恥ずかしくなって、なんで途中でやめてしまったんだろうって思うとすごく悔しい。惨めだ。






こんな気持ち、初めてだ。











だからって腐らずに、あの人たちにはだいぶ劣っているけれど、わたしはわたしらしく、努力をしていこう。









大切なのは、「考えること。」










出会えたことに感謝します。









おわり。




こんばんは(。•ө•。)









11月1日から3日は、文化祭でした。
フォーラム発表やら、サークルの出し物やらで、怒涛の5日間でした。(準備日、片付け日を含む。)








文化祭のサークルの出し物(以降『秋番』)で、私たち3年生は引退。
3年間、放送研究会というものに所属していたけれど、実際、「ほうけんってなにやるの?」って聞かれても、うまく答えられたことなんてない。
大抵、「アナウンサーになりたいの?」って言われるのがオチ。



わたしたちは3年間、一体何をしていたんだろう。←





わたしはその、よくわからないサークルの、技術部長というものをやっていました。
(技部長になるのにもものすごーーーーく沢山もめて大変だったお。)







PCもまともにできないやつが何をっ!
って感じだったけど、全然機材のことわからなくても、なんとか1年間やってこれた。




どれもこれも、あとひとりの技術部長と、技補佐の1人(あとひとりはのぞく)と、2年生の技補佐のよにんと、技術部のみんなが支えてくれたおかげ。





とくに、たかちには、本当に沢山迷惑をかけてしまった。
ひとりじゃなにもできないわたしより沢山働いてくれたし、引退まじかでやる気喪失してるわたしより働いてくれたし。←
秋番のUstreamだって、たかちが頑張ってくれたし(´・_・`)(わたしはただPCを提供しただけ)
本人には絶対いわないけど、本当に感謝してるよ。










絶対泣かないって決めてたのに、打ち上げで、まきちゃんに、「技術部で本当によかった」って言われてわたしもつられてないちゃったよ。







後悔なんてやまほどある。
ほうけんにはいったことだってその後悔の1つにある。
きょうこりん、西野みたいに、もっとふわふわ活動に関わってたらもっと楽しかったのかな。




もっと後輩と仲良くしてればメッセージカードに『先輩との思い出はとくにありません』なんてこと書かれなかったのかな。←




渉外活動も、エフセタも、いろんな交流会とかにも積極的に参加したのに、どうしてたけこしかわたしをMIXに誘ってくれなかったのかな。




ほうけんでわかったのは、どんなに頑張って活動したって、結局はかわいい子、個性的な子、面白い子、みんなに好かれる子、愛される子が一番強くて、やっぱりそれは人間関係がすごくうまくいってるひとなんだよ。
実力主義社会なんだよ。




高校生の時にもおもったけど、やっぱり大事なのは、過程より結果なんだよね。



高校生のときは、結果なんてなにも得られなかったけど、それでもちゃんと得られるものがあった。これはたしか。



ほうけん生活3年間で、いったいなにが得られたんだろうか。










やっぱりわたしは人間が嫌いだ。
めんどくさい人間関係にはもううんざりだ。


ほうけん生活で、自分の中の黒いモヤモヤしたものだったり、過去のトラウマだったりいろんなものがなくなると思ったけど、逆にそれがもっと深くなったってかんじ。(笑)






どうすれば、他人との壁がなくなるのどろうか。




とても難しい。

















すごい暗い話になってしまったけど、なんだかんだいって、3年間、楽しかったよ!!!!!!!!!それは本当!!!!


ちょっとした後悔は、あいつと仲直りできなかったことかな!
まあ、この話ももういいや!!!!!!







いろんな想いと一緒に、これからの人生を歩んでいきたいと思います。













おわり。