知っていましたか?
もう一年、1シーズン終了。
二年目だということもご存知でしょう。
「常に非常識であれ」
「非常識であることを恐れるな」
自分が出来ると思ったことはたとえ周りに無理だと言われてもできる。だからこそ、非常識には価値があるのだと思います。
今は、批判の嵐でサポーターからも色々と意見があります。これは事実です。
しかし、これが常識となり、フロンターレの基盤になりうるなら非常識を受け入れ前に進むべきである。
もちろんプロである以上は結果は求められている。
その結果は結局の所どこにあるのか?
今季優勝すれば、来年は良いのか?
優勝してないから、サポーターの為に勝つサッカーをするのか?
そもそも、そんなに簡単にしたくても優勝は出来ないはず。
準備段階にあっても、優勝を目指し、
高い質のサッカースタイルを目指す事がプロであるんじゃないかと思う。
会社でいえば、小さい会社の社長が上場を目指すと公言し、世界にも負けない製品を作るぞ!言うのと同じ気がする。
それは結果が出るまで期間が必要かもしれないし、出さないといけない状況かもしれない。
目指す事が明確である以上は、ブレずに目指す事が大事である。
非常識を常識に変える為に。
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