追いかけっこから、2人で奪い合い、
5人ぐらいでパス回し、ミニゲーム
ビデオを観てるだけでは、誰が良くって何が良いのか?わからない。
受講者のレベルも高い訳でもない。
プロはあの中から才能ある子を見つけるんだなと、感心してしまいました

息子いわく、自分は合格したと思ったらしい

ビデオを見る限りでは、悪いプレーをしてる訳でもないし、ミニゲームではゴールを決めたりと

ただ、抜群に上手いとか~こんなことはこいつしか出来てないとか、抜きに出てる何か?がないのは事実です。
普通

まあ~言われた課題と行動だけをしていては駄目だという事。
僕は可能性がゼロだとは感じなかった。
何故ならフロンターレは何を望み、どんな人材を欲しているのかを少し知れた気がした。
僕はあくまでもフロンターレトップに息子が入るのが目標である。
それに向けての努力と情報を得る事。
ただプロになるとか、サッカーをやるんじゃなくて、フロンターレだから目指して欲しいし、フロンターレだから息子も入りたいと願う。
それをシンプルに応援したい。
自分も親として、出来る事をしたいと改めてセレクションを通じて感じました。
親が出来る事、サポート出来ることはまだまだ出来ると思いましたし、
この目標を立て、考えることで成長出来るし、才能あるないで勝手な判断をしたくない。
子供の可能性を伸ばしてやること、才能を引き出す、そして導く事をする。
それが今の僕が息子に出来ること。
サッカーを通じて、
サッカー選手にたとえなれなくても、教育に目覚めるかもしれないし、自然を愛する大人になるかもしれないし、
海外に出てみたいと思うかもしれない。
その為には、どれも努力し勉強し、誰かの為に目的と目標を持ち、生きていく。
そして、感謝と謙虚な気持ちを忘れない。
サッカーが教えてくれたことを伝えて
いきたいです。
iPhoneからの投稿







テンションは上がりにくいですが~いつも雨でも試合したり、練習してるから心配ないでしょう

