守備に関しては、ポジションやその場の状況判断が大きく判断されるが、
1番の問題は、試合の組み立てボール運びに問題がある。
ボールロストからの失点、ショートカウンターを受ける。前半から失点すれば、前に運ぶのが怖いのか?守備に徹するのか?迷いがあるのか。
後半は相手が引いた中で、攻撃に転じ得点に結びついたのは評価出来ると思います。良く言ってですがねダウン

最近二試合に関していえば、トップ下にいる憲剛の調子が良くない。
攻め急ぐ悪い部分が露呈する。
チームバランスが中盤により悪くなる。CBも相手プレッシャーの餌食になる。ボールの取られるのが多い二試合。憲剛がボールを持てば皆が走りだすとか動き出しが少ない状況。これは?ボールロストする不安からか?
守備に追われて、ポジション定位置に戻りやすくするためのリスク管理か?
にしても失点する。
そうすると、憲剛がボランチの位置でないと安定しない。何故なのか?
コンディションなのか?
ポジションなのか?

この答えは難しい。一つ分かっている事は、相手により采配がハマっていないのは明確である。

まぁ代表での動きも参考にしたいですね。
大島リョウタANDパウロを起用したい。
彼らの得点能力に期待したいパンチ!







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大量5失点に川崎Fの風間八宏監督(51)は、「ひどいゲーム、の一言に尽きる。5点取られるのは考えられない。悪夢のようなもの」と吐き捨てるように言った。開幕3試合で2敗1分けの勝ち点1で、9失点と守備が崩壊状態。

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得点


大久保 嘉人
(後半19分)
小林 悠
(後半25分)
レナト
(後半37分)
パトリック
(後半42分)

5失点ダウン

4得点アップ

まだ試合内容観てないけど、残念!



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大久保ワントップパンチ!

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どうかなあせる

圧倒的に攻めまくろう!

photo:01



良いデータと悪いデータ。

まずは、良いデータはリーグ最多のシュート数。
打てば、良いというもんじゃないが~
悪くもないデータ。
繋ぐだけではなく、シュートまでいけている証拠。それだけ足元のパスが多いのが、データからも見受けられるビックリマーク
悪いデータはサガン鳥栖が先取点を決めた勝率が以上に高い事アップ

やはり決定力がものをいう試合になるでしょう。
フロンターレ布陣はワントップに大久保を置き、右に小林ユウ。左にレナト
守備はイナ、ユウスケのダブルボランチ。ヒロキがCBに入ります。
しかし中央の憲剛がロストをしないようにしないと勝てません。
前節は憲剛の出来が悪く、ロストが多くみられてチームに推進力をもたらすまでいたらなかった。



中央に君臨する川崎の王様、憲剛!
代表復帰前に魅せてくれ音譜
ゴールと魅惑のパスをメラメラ





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