私が働き始めた数十年前は、大手自動車会社の大きな工場があり海外からの研修や労働に来る外国人がいました。嫁いできた田舎町では、すれ違う外国人労働者はほとんどいませんでした。
それでも、バブル崩壊前くらいからは中国人が増えていましたが、現在はベトナム人に変わっています。ベトナムも景気が良くなれば、出稼ぎに来る人がいなくなり、また違う国に変わると治安も心配です。現在増え続けるイスラム人は各地でコミュニティを作って豚肉給食問題、日本では0にした土葬の復活、モスク建設要求などは日本人に迷惑をかけ、税金を使わせたりと問題視されています。
バブルの頃に日本人が大好きだったオーストラリアでは、海外にチャンスを見出だす人は、オーストラリアの土地を買い漁りました。
最近まで日本の土地を買い漁った中国人みたいに嫌われていました。オーストラリアだけじゃなく、世界中のあちこちでやらかしていたんですけどね。日本人が1番好きだったオーストラリアでは特にエグかった。
あまりに酷いとオーストラリアは危機感を感じ、法律が変わりました。
この頃、オーストラリア人は日本人が大嫌いでした。
https://gentosha-go.com/articles/-/35632
あれから数十年経ち、日本で同じ様に(それ以上に?)酷い行いをする中国人は、高市政権で事実上閉め出され、次なる楽園を求めているわけです。
その影響が出始めた時迅速に、オーストラリアは次なる法整備を行いました。
https://www.recordchina.co.jp/pics.php?id=107980オーストラリアは素晴らしいですね、直ぐに次の手を打てるから。
高市政権の動きが遅いのは、過去何十年、ひょっとしたら、明治から(?)甘い汁を吸い続けたゾンビの様な同胞が足を引っ張っているから。
腐ったミカンをごっそりやめさせる為に議員削減し、国民の為に税金を使って欲しい。いやこれ、当たり前なんですが…。
議員報酬が高すぎるから、ゴミみたいな議員が増えると国民の怒りの声は影響しないと勝手なことを言い胡座をかく。負のループを終わらせたいよ。
https://www.instagram.com/p/DZRIB4gJs9I/?igsh=ZDd1NHEzYzZkNWVt




