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うーたんの妄想日記帳

生意気?な6歳児がひらがなで書き綴る妄想日記。ノンフィクション・アンド・フィクション・ウェルカモーン!

よいこのみんな、こんにつわ。うーたんでいつ。
すきな「がっき」は、もっきん、と、ぴあにか、でいつ。
うわ、どうでもいい。
 
きょうわ、きのう、こうにゅうした、けいたいを、いろいろいじっていました。
 
さいきんの「けいたい」は、とても、きのうがたくさんあって、ぼくとしてわ、それを、ぜんぶ、つかいきってやりたいのですが、そうもいきません。
なにやら、むずかしすぎます。
 
ということで、とちゅうで、さじをなげつつ、「ちゃくめろ」とかをだうんろーどして、あそんでいました。
 
そうそう、けいたいに、なまえ、つけたんだよねえ。
みんなも、ようちえんの、せんせいに、いわれたでしょ?
「もちものには、なまえを、つけなさい。」って。
あ、「なまえを、かきなさい。」だった。プーックク。
 
おでかけのよていがあったのですが、にうけいたい、「なまだくん」のことが、いとをしくなてしまったので、おでかけはやめました。
 
とおもったら、けいたいなので、つれてあるけることにきづいて、おでかけをかいししました。
 
とりあえず「ねかふぇ」にきてみました。
ここのねかふぇは、とても、そふぁーが、ふわふわの、りくらいにんぐなのですが、きーぼーどと、がめんまでのきょりが、めちゃくちゃあるので、やりずれえよ、とおもいました。
 
そこで、ごきげんをなおすために、「さっぽろぽてとばーべきゅーあじ」をかって、たべならやりました。
 
うちで、おかしをたべるときは、「きーぼーど」がよごれるから、いちいち、てをふきながら、おかしをたべていたけど、ねかふぇだと、ふかなくていいので、うれしいなあ、とおもいつつ、ぬるぬるした、ゆびで、すべりながら、にゅうりょくしていた、うーたんなのでした。