よいこのみんな、こんにつわ。うーたんでいつ。
すきな「がっき」は、もっきん、と、ぴあにか、でいつ。
うわ、どうでもいい。
きょうわ、きのう、こうにゅうした、けいたいを、いろいろいじっていました。
さいきんの「けいたい」は、とても、きのうがたくさんあって、ぼくとしてわ、それを、ぜんぶ、つかいきってやりたいのですが、そうもいきません。
なにやら、むずかしすぎます。
ということで、とちゅうで、さじをなげつつ、「ちゃくめろ」とかをだうんろーどして、あそんでいました。
そうそう、けいたいに、なまえ、つけたんだよねえ。
みんなも、ようちえんの、せんせいに、いわれたでしょ?
「もちものには、なまえを、つけなさい。」って。
あ、「なまえを、かきなさい。」だった。プーックク。
おでかけのよていがあったのですが、にうけいたい、「なまだくん」のことが、いとをしくなてしまったので、おでかけはやめました。
とおもったら、けいたいなので、つれてあるけることにきづいて、おでかけをかいししました。
とりあえず「ねかふぇ」にきてみました。
ここのねかふぇは、とても、そふぁーが、ふわふわの、りくらいにんぐなのですが、きーぼーどと、がめんまでのきょりが、めちゃくちゃあるので、やりずれえよ、とおもいました。
そこで、ごきげんをなおすために、「さっぽろぽてとばーべきゅーあじ」をかって、たべならやりました。
うちで、おかしをたべるときは、「きーぼーど」がよごれるから、いちいち、てをふきながら、おかしをたべていたけど、ねかふぇだと、ふかなくていいので、うれしいなあ、とおもいつつ、ぬるぬるした、ゆびで、すべりながら、にゅうりょくしていた、うーたんなのでした。