また1年近く放置してしまいましたが
ひさしぶりにアメブロ戻って参りました



タイトルにも書きましたが、2021年6月に次男を出産しました
現在育休中で時間に余裕があるのでこれを機にまたブログを再開したいなと思う次第です
さて、1人目の出産については1年越しにレポを書きましたが
今回は早めに(?)記録しておこうと思います
出産予定日は6月12日(土)
2人目だしちょっとは早まるかなぁと思ってましたが
予定日の6日前の6月6日(日)
まだ生まれそうな気配などまったくなかったので、日中は普通に車の運転もしたし
(←臨月の運転はおすすめしないよ
)いつも通り過ごしていたのだか
夕方くらいからすげー微弱な腹痛があり
まぁ予定日まで1週間もきれば多少痛みなりなんなり出てくるだろうとあまり気にせずにいたのだが
でもその微弱な痛みはやたら定期的にやってきてる気がして
えっまさか陣痛!?
でもぜんぜん痛くないし
微弱な痛みを感じる時間も短いし
陣痛だったらもっと痛いでしょ
とのんきに夕飯をいつも通りもぐもぐ
←食欲もぜんぜんある
だがやはり微弱な痛みはしっかり定期的に訪れていて
旦那にも「やっぱり陣痛なんじゃないの?」と言われ
食後もいつも通り洗い物したり、洗濯物片付けたり微弱な痛みを感じつつもせっせと家事をこなしていたが
気づけば痛みの間隔も10分をきっていて(でもぜんぜん痛くない
)
経産婦だし、1人目もスムーズに生まれてるし
とりあえず陣痛かもしれないし病院に連絡してみなよ
と旦那に言われ夜20時40分頃にようやく電話

陣痛かどうかわからないけど微弱な痛みが定期的にきていてその間隔がすでに10分をきっている旨を伝え
あたしに焦ってる様子がないからなのか
日曜日の夜間で人手も少ない時間帯だからなのか?
電話対応してくれた看護師さん(助産師さん?)も「じゃあ一応診るだけ診てみますかね」なニュアンスで急ぎ感はまったくなかったがとりあえず診てもらえることに
そのまま入院になるかもかもしれないから入院セットの荷物を持って
家族に送ってもらって21時半頃病院に到着
相変わらず定期的に痛みはやってくるがまだそんなに痛くはない
早速内診してもらい子宮口は6cmくらいまで開いてきてるとのこと
陣痛もまだそこまで痛くなかったけど、
「子宮口も開いてはきてるしこのまま入院でもいいかなぁ」
と一旦帰宅する選択肢もあるようなニュアンスで言われたがとりあえず無事入院させてもらうことに
ここまでは痛みも弱く、病院にいる安心感もあり穏やかに過ごせていたのですが
このあと誰も予想しなかったジェットコースター級のスピード出産になるのでした



続く