自己肯定感を爆上げする仕組みとワークです💮
自己肯定感を爆上げするために

自分で自分に✖︎を付けているモノを本当は花丸💮だったり◎だったと氣付く
というのもあります。

AC(アダルトチルドレン)の人は
特に完璧主義に陥りやすく

既に頑張っているのに「まだ足りない」と『思い込んで』自分に✖︎という鞭を入れてしまったり

既に『与える』スタンスになっているのに
もっと与え『なきゃ』というように

現状の自分に✖︎を付けて○になろうとしたりしてしまいがちです。

普段、仕事をして働いているのに
休みの日に「まだ足りない」と思って勉強したりとかです。

勉強するのは素晴らしい事なので続けた方がいいのですが
問題はその『動機』なんです‼️

現状の自分に✖︎を付けて○になろうとするスタンスを『向上心』だと考えてしまう事がそもそもの『勘違い』で
正しい行い(Do)を間違えた動機(Be)でしているというモノです。

コレ、端で見ていてめちゃくちゃ『勿体無い』事なんです‼️

自分で✖︎だと思い込んでいる事を本当は花丸💮だったと氣付く事に対して心理的な抵抗がある事も多いですが……

それは『謙虚さ』と『自己卑下』を混同しているためです

本当にめちゃくちゃ『勿体無い』事なんですからね‼️

こうした『考え方のクセ』は潜在意識レベルでの『クセ』なので

『繰り返し』のワークが効果的です💮

オススメなのは、荒井佑輝さんの『僕と君』を使ったワークです

カップルソングですが、自分を下げてしまうクセを解消するワークに使えます💮

 



この歌の歌詞の中に
~~

君は知らないだろうけど
むしろその
笑うと細くなる目に
キュンとしたのに
隠すようにうつむくあたりが
ほんとわかってない

とあるのですが、この歌詞の箇所を

自分で勘違いから自分に✖︎をつけていないか?

自分の勘違いからの自己卑下を見破ろうとして『繰り返し』聴いてみて下さい

繰り返し聴くだけでなく、与えるスタンスで歌うというのもとても効果的です💮

(フルに歌うのは難しいので、最初は上の箇所だけでも)

ノーマルの『僕と君』はテンションが上がるので、静かな内観に向いていないと感じるようでしたらこちらのアルバムバージョンを💮

 



ワークをするのに聴きくらべたり、歌い比べたりするのも、効果が高いです💮✨

自分の『勘違い』から、本当は花丸💮や◎を✖︎だと思い込んでいる
見えない鎖を外していって下さい😊