つーわけで年賀状はもれなく元旦に届かない。
つーわけで年賀状はもれなく元旦に届かない。
つま先や内側面のゴムがはがれかけていたので、東京を歩くのには難しいだろうと思い、100円ショップで超速乾強力瞬間接着剤(長いよ)を購入。
はがれかけている部分を接着するだけなので、サクッと終了。若干不安が残るけれど、それほど酷い破壊ではなかったので大丈夫だろう。
問題は。手に付着した瞬間に乾いてしまうのが厄介で。左4本、右3本の指がその餌食になってしまいました。指の一部分だけがテカテカしてて違和感がありまくり。
さて。Amazonの商品紹介で必要な部分のアドレスは以下のとおり。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/
で、最後に商品のASINコードを入力する。
商品の詳細ってところにある。これをそのまんまコピーペースト。
上記の場合だと
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CC1K7I
ってアドレスになる。これでOK。
何度か試したけれど、とりあえずこれで不都合が出ることはなさそう。問題は、検索結果を表示したいときなのだが。さてどうしたもんか。
- えすの サカエ
- 未来日記 (2)
……というお話。個別の能力を持ったモノたちが互いに戦うってのは良くあるストーリーだけど、これは設定が非常に面白い。日記という形態でどれだけ膨らむのかと思いきや、意外なことにかなりいい塩梅。
たとえば。主人公の雪輝は周りのことを書き続ける日記を作っていたため『傍観日記』なのに対し、ヒロインは主人公のことを常にストーキングし続けていた『雪輝日記』。それぞれに違った記述が書かれる。
それを上手に利用しつつ。巧みに仲間を使いつつ。着実に相手を追い詰めようとする展開が非常に見もの。
ただ。話の運び方が強引というか。バトルロワイヤル的なマンガとして楽しめばいいんですが、互いの能力を探り合った頭脳戦がいまひとつ。というか、既に相手の能力を知ってる状態なのが殆ど。
こういう【能力を持った人同士が戦う】話では、如何に相手の能力を探り、打開策を考えるか。そのプロセスが面白いところなのだが。
あと、展開がやや強引なのもちょっと気になる。2巻では多少強引さはなくなったものの、敵と主人公グループが唐突に出遭ったりするのはなんだかなぁと思う。
それでもそれを補えるほどの面白さ。次はどういった展開になるのかというハラハラドキドキ感はもちろんのこと、どんどんとヒロインが狂人化していくのも見もの。最初の時点でストーカーという狂人ではあるが、2巻からは更に拍車がかかる。
話の強引さもそうだが、近年の少年漫画にありがちな引き伸ばしを何とか回避して欲しいところ。非常に期待。
個人的評価:9/10点
自殺につぃてo|エロゲの原画家になりたぃ小5女子のブログ
みかんの星 さん(2006年12月18日付)から。エロゲの原画家になりたいってところにびっくりしてみたり、随所に現れるギャル文法(あいうえおやゆよつを不必要に小さくしたりする書き方。俺が命名)にちょっとイラッとしたりするが、問題はそこじゃなくて。
ちょっと前に自殺問題でマスコミが大騒ぎしたけれど、そろそろ沈静化。まぁ当然だろう。結局のところ、『今の教育はよろしくない!だから教育に関する法律を変えよう!』という世論(世間一般の意識)に持っていくための誘導操作なんだろう。いじめをマスコミが取り上げまくれば自然にそういう流れになるし。
自分は既に高校を卒業して、大学というそれまでとはまったく異なった世界にいるわけなんだが、率直な意見としては「高校を無事卒業できてよかったなぁ」という他人事みたい感想になってしまう。というか、実際他人事なんだが。
誰でもわかりやすいように噛み砕くと、いじめられた方はひどい人生を送るけれど、いじめがあることによっていじめっ子はその他をいじめなくなるし、クラスがスムーズにまとまるしといいこと尽くめ。だからいじめはなくならない。
だから弱い人には犠牲になってもらいましょう、というと今度はあらゆる方面から反感を買うわけで。
だいたいいじめなんてもんはどこのグループでもある。グループ争いも含めれば、少なくとも4人いればいじめなんてのは起きる。4人以上の集団だったらいじめはいつ起こってもおかしくない。
いじめをほぼ完全に無くすなら、それこそ軍隊みたいな教育にすればいいんだろうけど。軍隊の中でさえもいじめはあるからなぁ。フルメタルジャケットを見ての感想だから信憑度は低いけれど。
なぜ軍隊のようにうればいじめがなくなるかというと、罰が怖いから。軍は規則正しく動くことが重要だから、それを乱すものを徹底的に処罰する。
というわけで、俺が考えるいじめをなくすための最善の方法は「いじめっ子を徹底的に罰する」って事だと思う。学校に警備員を配置し、いじめがあったら直ちに警備会社に連絡。いじめっ子はさっさと警察に送ってもらう。
これだけでずいぶん改善されるはずなんだがなぁ。「いじめる側の人権が」とかそういうこと言われるからなぁ。
「いじめる側の気持ちを~」とかいうひとは、いじめられた挙句に自殺した人の周りの環境なんか知ったこっちゃないんだろうな。
磁気学のテスト。何とかなった。やー、危なかった。
一昨日、サークルの友人が磁気学の過去問をコピーする場面に立会い、ついでにコピーしてもらって。んでその過去問だけをやってたんだが。
まさかね。過去問とまったく同じ問題が出るとは思わなかった。
一般教養科目ならばともかく、必修科目でこれはないと思ってたんだけど。問題に取り掛かったとき、まるで進研ゼミの漫画のごとく『この問題やったことある……!!』と言いたくなりました。
こんなことなら仲のいい友人にも過去問を見せときゃよかったかなーとか思いつつ。それに気づいたのが昨晩の1時ごろだったので面倒であきらめちゃった。ホントすまん。
それにしても、サークルの友人はなぜ過去問を入手できたのだろうか。次回もお世話になるよ。
それはともかく、磁気学の勉強で微積がいっぱい出てきて困る。くそー!高校までの微分を覚えなおしだー!(遅い)
やっぱりこういうのは基準を知ってるかどうかというのが問題なんだろう。自分の場合、ビールケース1箱がどのぐらいの重さかというのを身をもって体験したからこそ3箱がすごいと思えるわけで。逆に言えばビールケースを持ったことが無い人からすれば、いまひとつぴんとこないのであろう。
東京ドーム○個分とか、レモン○個分とか。
そういう『分かりやすくするたとえ』でも、基準を知ってなければかえって分かりにくいんだろう。
自分からすれば東京ドーム○個分よりも、実家の村○個分のほうが分かりやすいわけで。その人に合わせた基準が必要なんだろうなぁと思った。
最も、東京ドームといったような基準は『日本全国で多くの人が知っているモノ』というように最大公約数的にひっくるめたものなんだろうけれど。
FC2の貧弱なアクセス解析によると、福島県・北海道・岩手県がトップ3で東京都からのアクセスはそれほど多くない。つまり、どう考えてもオフ会に来る人が居るわけない。
昨日告知したばっかだけど、明らかに企画倒れ。
つーわけで、一応この企画はあって無いような物ということで。開始早々黒歴史として闇に葬ろうと思う。でも僅かな希望にかけて告知だけはしておく。
ちなみに告知ページはこちら 。一応作ったので載せておこう。
今、ものすごい自己嫌悪してる。どう考えても人が来るわけないのに。リレー小説とかやるのと同じぐらい無謀。あー恥ずかしい。
