未来日記。(元許可レベル測定器) -22ページ目

文字波動

自然のバイオリズムと自分のバイオリズムのズレを
縮めるのにいい真言です。他者の支持を得たい時にも
応用できます。
持世菩薩or雨宝童子ので
オン バソダレイ ソワカ
を、馴染んできたな、と思うまで唱えて下さい。
チベット仏教ではシャンバラとも呼ばれ
太陽と月、天と地、陰と陽、北と南、朱雀と玄武、を
つなげる力がありますし、下半身にもいいです。


車に酔ってしまったような状態になってはいらっしゃい
ませんか?ご家族の状態は、MHヒーリングや癒しの
パワーを文字波動で送り直して調整できるかと思います。
お釈迦様の真言
ノウマク サンマンダ ボダナン バク

阿弥陀様の真言
オン アミリタ テイゼイ カラウン
を各21回唱えてから
「私の家族へ回向(えこう)します」と唱えてみて下さい。


(日本有数のイヤシロチ森林のマイナスイオンと良好な波動⇒パレットさんの自宅)
×無限回数


(無限力源大光源⇒〔息子さん〕を災厄から強くガードする)×最適回数
能力開発の部分では、
(宇宙最高の開運エネルギー⇒〔息子さん〕が潜在意識をポジティヴに活用できる)
×最適回数
(宇宙最高の開運エネルギー⇒〔息子さん〕はメンターとなる人物と次々と出会う)
×最適回数


韋駄天(いだてん)という
足のすばしっこい天部さんがいます。
よくスポーツ紙で俊足の比喩に
使われていますし、中国の仏教では
結構メジャーです。
目的達成の弊害を除くご利益があります。
オン イダテイタ モコテイタ ソワカ
で、右手の5本の指先をくっつけ、手首を
内側に少し曲げて唱えます。
「ご馳走」の語源でもあり、食の面でも
フォローしてくれます。

文字波動

胆のうは肝臓と一緒で、薬師如来の
オン コロコロ センダリ マトウギ ソワカ
を唱えるといいです。
水溶性の繊維ソルギン(海藻のヌルヌルした成分)
を摂取すると、コレステロールが排出されます。
コレステロールの原料は胆汁ですので、それを
新しく生成しようと、胆のうの新陳代謝が
活性化します。
動脈硬化、高血圧にも効いたかと思います。
この点は専門のお医者様にご確認下さい。
食道、胃、十二指腸には
不動明王の
ノウマク サンマンダ バザラ ダンカン
大黒天の
オン マカキャラヤ ソワカ
勢至菩薩の
オン サンザンサク ソワカ
がいいと思います。
目、脳、肝臓には青や緑の食べ物がいいです。
色素を構成する成分がいいのだと思います。
口、食道、胃、すい臓、十二指腸には黄色の食べ物です。
(合成着色料は除く)
あと、空気、水、人心が荒んでいる場所にいる時間が長い
方は、孔雀明王の真言がいいです。
オン マユラ キランデイ ソワカ×21回/1日
人体の6割を占める水分を解毒してくれます。
肌、毛、鼻、気管支、肺、大腸、脾臓(ひぞう)にいいです。
利き手をグーで握ってから人差し指と薬指を立て、
「消えろ」、「治れ」と何度か言いながら体をトントン
叩くのもいいです。
あるヒーラーは、両手を擦り合わせ、摩擦熱を感じて
来たら「がいとうぼうこうがま」と何度も唱えながら
患部をさするといい、と言っていました。
さする方向は、頭に近い方から足の方へ向かってだそう
です。

文字波動

エネルギーやカルマの消化にあたり反作用・副作用
が生じた際、痛みや違和感を緩和・減少させる真言です。
厄除け開運にもいいです。
頭頂部、眉間
オン タターギャト ドハンバヤ ソワカ
口腔、咽喉
オン ハンドボ ドハンバヤ ソワカ
心臓、みぞおち
オン バザラギニ ハラチハタヤ ソワカ
おへその周囲、股間
オン バゾロ ドハンバヤ ソワカ
カルマ滅罪にいい真言。少し長いですので
書いてから読み直すといいでしょう。
ノウマク シッチリヤ ジビキャナン サラバタ ターギャタナン
アン ビラジ ビラジ マカシャキャラ バジリ
サタサタ サラテイ サラテイ タライ タライ ビダマニ
サンバンジャニ タラマ チシッダ ギリヤ タラン ソワカ
未来への禍根を縮減させる真言。これも書くといいです。
ノウマク サンマンダ ボダナン アハラチエイ
カタシャサ ノウナン タニヤタ エン
ギャーギャー ギャーキー ギャーキー ウンウン ジンバラ ジンバラ
ハラジンバラ ハラジンバラ チシャタ チシッタ
ジッチリ ジッチリ ソハタ ソハタ センチ キシリエイ ソワカ
地縁・血縁のカルマ軽減・消化の真言
ノウマク ニケンダ ナウム アジャータ ソワカ
ノウマク アジャラ ソワカ インケイ イケイ ソワカ
ベーシックでオールラウンドなご利益のある経文
南無阿弥陀仏 南無妙法蓮華経
おまけ~良縁にいいおまじない~
(キリスト教以前から存在した宗教の女神様へ届きます)
ヴィーナス ミーツァ リュイ
¥金運の維持や回復¥
会計でお札を出す時
「福沢さん(樋口さん、野口さん)、またお会いしましょう」