うつ恋ぶろぐ -25ページ目

うつ恋ぶろぐ

うつ病になってから自分に自信が持てず、恋にも臆病になった30代の独身♂の日記です。

平成19年6月から社会復帰してます。おかげ様で仕事を始めて2年が過ぎました。

不安定な心をごまかしごまかし生きています。

いくら就職が決まっても


元気になりかけていても


たったひとつの出来事で


たったひとつの言葉で


気持ちがゆらいで


気持ちが沈んでしまう


朝起きたら忘れられるかなぁ


朝起きたら変わらないでいれるかなぁ


もういやだよ辛いのは


もうダメだよ悲しいのは


自信がなくなりそう


勇気もなくなりそう


かずぼうピンチ


かずぼう絶体絶命


たったひとつの出来事で


気持ちがゆらいで


たったひとつの言葉で


気持ちが沈んじゃったんだ

こんばんは、かずぼうです(*゜▽゜ノノ゛☆


今夜の日本代表の試合。


言いたいことはただひとつ




いつになったら本田だしてくれますか?




こんにちは、かずぼうです(*゜▽゜ノノ゛☆


昨日はもうぐったりでした。


おかげさまでかなり熟睡に近い状態で眠れた気がします。


だって寝相がよかったもん!←関係あるんかな?



さてさて、今日は朝9:00から健康診断です。


昨日予約なしでいいって言ってたからね。


う~ん、9:00かぁ


いつもは確実に寝てるね。



歩いて3分のところにあるA病院


近すぎてまったくノーマークでした。


気がつかないもんだよね。



受付に行って問診表を書き、検尿の紙コップを渡される。


子供の頃とかはバカみたいにはしゃいでた検尿も今は昔。


私もオトナになり(ていうかオヤジに(´Д⊂)


いたってクールに淡々と済ませるつもりでした。



トイレに行き


ん?


Σ(゜д゜lll)


でないよー尿がでないよー(°Д°;≡°Д°;)アセアセ



ま、まてかずぼう。ここであせったら恥ずかしいぞ。でないものは仕方ないではないか。


とりあえずロビーに戻り、何事も無かったように座りました。


近くにジュースの自動販売機があったので藁にもすがる思い(←必死!)で一気に飲み干す。


早く、早くこいっ!


尿意より先に看護士さんに呼ばれました。


ここでちょっと動揺したかずぼう


「いや~尿がまだでなくてね~」


と、得意の愛想笑い・・・。


「いいですよ~帰りまでにしてくれれば」


という看護士さん。おお、時間に猶予ができた。


それでも帰りまでに出なかったらという不安がよぎる。


そんな不安をよそに淡々と検査が進む・・・がっ!



診察は美人の女医さんでしたо(ж>▽<)y ☆


かずぼうもオトコですから美人には弱い。


久々に眼を見れないくらい照れちゃったよ。


ん?何の話だっけ(笑)



そうそう、尿だ!


ひととおり検査が終わって座って待っていました。


んーこない、奴がくる気配がない。


焦る、ひたすら焦る。


汗はでるのになぜ奴はでない!


お願い、出てくれ、いや出てください。



ここで受付に呼ばれる。


会計を済ませると看護士さんが来て


「家が近いようだから家でして持ってきてくださいね~」


え?それでいいの?



家に戻り、トイレに入る・・・



何で、何でここででるのさ(つД`)エーンエーン



ちょっぴり恥ずかしい思いをしながら病院へ持って行ったとさ。



汚い話でゴメンナサイ。



今日も疲れたーでも頑張った!